# ｉｓｐａｃｅ（9348） 「ミッション2記念」株主優待制度、ミッション2打ち上げイベントのレポート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9348/disclosure/20250221580512
種別: その他開示
開示日: 2025-02-21
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企業ページ: https://komori.app/company/9348

## 何が変わったか

既に実施した「ミッション2打ち上げイベント」について、株主を招待した内容と当日の様子を報告した。あわせて、株主優待のうち完了した項目と、今後予定している着陸イベント招待・限定写真の準備状況を示した。

## 会社が挙げた理由

2024年8月23日に発表した「ミッション2記念」株主優待制度の一部として、対象株主にミッション2関連イベントへの応募権利を提供していたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 「ミッション2記念」株主優待制度、ミッション2打ち上げイベント、Mission 2 “SMBC x HAKUTO-R VENTURE MOON”、RESILIENCEランダー、TENACIOUSローバー
- 相手先: 株式会社三井住友銀行
- 相手先の概要: HAKUTO-Rオフィシャルパートナー。本館3Fが打ち上げ応援会場として使用された。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社三井住友銀行はHAKUTO-Rオフィシャルパートナー。イベント参加者にはHAKUTO-R関係者（顧客・金融機関・当社従業員等）が含まれる。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: ミッション2打ち上げイベントは2025年1月15日に実施済み。着陸イベント招待は2025年5月下旬から6月上旬に予定。
- 適用分野: 月着陸ミッション、株主向けイベント・株主優待
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社三井住友銀行本館3F（所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2024年9月末時点で100株以上保有の株主のうち、応募・当選した株主をイベントに招待。参加人数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年1月15日に『ミッション2打ち上げイベント』を開催」「【完了】『ミッション2打ち上げイベント』の応募・招待・実施」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「実施日 2025年1月15日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年8月23日付『『ミッション2記念』株主優待制度の実施に関するお知らせ』にてお知らせの株主優待制度」「今般…開催しており…その様子をご報告」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2025年2月21日」「2025年1月15日に…開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催しており」「【完了】」「5月下旬から6月上旬に予定している着陸イベントへのご招待を企画中」「内容や時期が未定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社三井住友銀行の本館3F」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「HAKUTO-Rオフィシャルパートナーである株式会社三井住友銀行」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「株式会社三井住友銀行については名称とパートナー関係、会場情報のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加者…株主様」「HAKUTO-R関係者（顧客・金融機関・当社従業員等）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「100株以上」「500株以上」「1,000株以上」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は株式保有条件と日付の記載に限られる」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「その様子をご報告いたします」「ご提供状況」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「実施日 2025年1月15日」「会社紹介、質疑応答、オフィスツアー」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付けに関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「株主優待制度」「株主様をご招待」「イベントの様子をご報告」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ミッション2打ち上げイベント」「株式会社三井住友銀行の本館3F」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「株主優待制度…にてお知らせ」「その様子をご報告」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…株主優待制度の一部として…応募権利を提供」「イベントの様子をご報告」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ispace」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「長野から始発で来て良かった」との参加者の声、会場は株式会社三井住友銀行本館3F」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「参加者や株主の声は記載されているが、製品・サービスの導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Mission 2 “SMBC x HAKUTO-R VENTURE MOON”」「RESILIENCEランダー」「TENACIOUSローバー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社ispace」「コード番号：9348 東証グロース市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「とても刺激的で感動」「素晴らしいイベントでした」「貴重でかけがえのない時間」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「着陸イベントへのご招待を企画中」「次回以降の株主優待については内容や時期が未定」」）
