# ｉｓｐａｃｅ（9348） ミッション2マイルストーンの「Success 4」成功に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9348/disclosure/20250116551964
種別: その他開示
開示日: 2025-01-17
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/9348

## 何が変わったか

ispaceの月面ミッション2で、ランダーが初回の軌道制御マヌーバを完了し、予定軌道への投入と主推進系・誘導制御系の動作確認に成功した。

## 会社が挙げた理由

初回の軌道制御マヌーバを実施し、ランダーを予定軌道へ投入するとともに、主推進系および誘導制御系の動作を確認したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Mission 2 “SMBC x HAKUTO-R VENTURE MOON”、RESILIENCEランダー
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月17日（Success 4成功、実績）
- 適用分野: 月面ミッション、宇宙航行・月探査
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 連結業績に与える影響はない
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「Success 4（初回軌道制御マヌーバの完了）に成功」「Success 4 の成功をご報告」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、「ミッション2の進捗について」と記載」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年1月17日の日本時間早朝に、初回の軌道制御マヌーバを実施」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「Success 3である、安定した航行状態の確立までを完了」「今般…Success 4の成功をご報告」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「初回の軌道制御マヌーバを実施し…Success 4の成功をご報告」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「成功したことをお知らせ」「実施し、…動作を確認」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に提携先・顧客・導入先等の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社のRESILIENCEランダー」「成功したことをお知らせ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績影響は「連結業績に与える影響はありません」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件が連結業績に与える影響はありません」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社のRESILIENCEランダー」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ミッション2の進捗について」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社のRESILIENCEランダー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は、Mission 2…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「初回の軌道制御マヌーバ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Mission 2 “SMBC x HAKUTO-R VENTURE MOON”」「RESILIENCEランダー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「コード番号：9348 東証グロース市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「予定軌道へ投入」「動作を確認」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
