# ｉｓｐａｃｅ（9348） 10/3開催 個人投資家向けIRセミナー（SBI証券運営）参加のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9348/disclosure/20240926589218
種別: その他開示
開示日: 2024-09-26
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/9348

## 何が変わったか

2024年10月3日に、SBI証券が運営する個人投資家向けIRセミナーへ登壇する予定を告知した。CFOが会社のビジョン、月面資源開発事業、事業環境などを説明する。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社のビジョンや月面資源開発事業、宇宙関連ビジネスへの理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社SBI証券
- 相手先の概要: IRセミナーを運営する証券会社。その他の概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が同社運営のIRセミナーに登壇する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月3日（木）19:45～（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR、月面資源開発、宇宙関連ビジネス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 定員：無し
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年10月3日（木）に開催予定」「開催日時 2024年10月3日（木）19:45～」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月3日（木）19:45～」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「参加のお知らせ」「登壇いたしますので」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「運営 株式会社SBI証券」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「SBI証券運営の個人投資家向けIRセミナー」「運営 株式会社SBI証券」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けIRセミナーへの登壇告知」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2024年10月3日」「19:45～」「参加費 無料」「定員 無し」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「業績・効果等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社SBI証券」「詳細・お申込み https://go.sbisec.co.jp/ir/ir_top.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の事業概要や事業環境、直近のミッション等についてご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」「参加のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「2024年10月3日」に開催される一つのセミナー」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IRセミナー登壇の告知のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業概要や事業環境、直近のミッション等についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社ispace」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「開催形式 オンラインでのライブ配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表者名」「（コード番号：9348 東証グロース市場）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、運営、形式、登壇者、内容の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
