# ｉｓｐａｃｅ（9348） 9/8開催 個人投資家向けIRセミナー（ログミー株式会社主催）の書き起こし及び動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9348/disclosure/20240924587974
種別: その他開示
開示日: 2024-09-24
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/9348

## 何が変わったか

2024年9月8日に開催済みの個人投資家向けIRセミナーについて、講演の書き起こしと動画の公開先を案内した。単独講演に加え、QPS研究所との対談も公開されている。

## 会社が挙げた理由

2024年9月8日に開催された個人投資家向けIRセミナーの書き起こし及び動画が公開されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ログミー株式会社、株式会社QPS研究所
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ログミー株式会社はセミナー主催者。株式会社QPS研究所とは対談相手。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月8日（日）開催済み
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ログミー株式会社、書き起こし掲載ページ、YouTube動画

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年9月8日（日）に開催されました」「書き起こし及び動画が公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「セミナー開催日時 2024年9月8日（日）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024年9月8日（日）に開催されました」「書き起こし及び動画が公開されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催されました」「公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催 ログミー株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「業績、契約金額、効果、利用実績などの数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値実績・予測の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催 ログミー株式会社」「書き起こし https://finance.logmi.jp/articles/380235」「動画 https://www.youtube.com/watch?v=-ZzoLMxbrME&t=0s」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」「書き起こし及び動画公開のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「書き起こし及び動画の公開案内のみ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」「書き起こし及び動画が公開されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社登壇者 代表取締役CEO 袴田武史」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：9348 東証グロース市場」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日、主催者、登壇者、書き起こし・動画URLの記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
