# ｉｓｐａｃｅ（9348） 東証グロース市場 Core 指数構成銘柄への選定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9348/disclosure/20231012565767
種別: その他開示
開示日: 2023-10-12
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/9348

## 何が変わったか

ispaceが、株式会社JPX総研により東証グロース市場Core指数の構成銘柄に選定された。選定は2023年10月6日で、指数への組み入れは2023年10月31日に実施される予定。

## 会社が挙げた理由

東証グロース市場に上場する内国普通株式のうち、上場時価総額と流動性を考慮して選定されるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 東証グロース市場 Core 指数
- 相手先: 株式会社JPX総研
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ispaceが東証グロース市場Core指数の構成銘柄として株式会社JPX総研に選定された関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年10月31日（指数構成銘柄への組み入れ実施予定）
- 適用分野: 東証グロース市場に上場する内国普通株式を対象とする株価指数
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 20銘柄（指数構成銘柄数）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 本件による当社業績等への影響はありません。
- 出典: 株式会社JPX総研

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年10月6日に株式会社JPX総研より選定されました」／「指数構成銘柄（2023年10月31日実施）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社JPX総研より選定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年10月31日実施」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「東証グロース市場 Core 指数構成銘柄への選定のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2023年10月12日」／「2023年10月31日実施」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選定されました」／「業績等への影響はありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社JPX総研」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社JPX総研より選定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「株式会社JPX総研」との名称のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「指数構成銘柄への選定に関する内容」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「選定する20銘柄により構成される指数」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「20銘柄により構成される指数」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社JPX総研より選定されました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「20銘柄」／「2023年10月6日」／「2023年10月31日実施」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「本件による当社業績等への影響はありません」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による当社業績等への影響はありません」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「東証グロース市場 Core 指数の構成銘柄の一社として…選定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「構成銘柄の一社として」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「指数構成銘柄への選定のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は、東証グロース市場 Core 指数の構成銘柄の一社として…選定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…構成銘柄の一社として」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東証グロース市場 Core 指数」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「指数構成銘柄への選定に関する内容」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：9348 東証グロース市場」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「会社名」／「コード番号：9348」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「指数の構成・入替・算出方法の説明、および「業績等への影響はありません」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
