# ｉｓｐａｃｅ（9348） （追加）上場申請のための有価証券報告書の訂正報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9348/disclosure/20230327536368
種別: 法定開示書類
開示日: 2023-03-27
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/9348

## 何が変わったか

2023年3月8日に提出した新規上場申請用の有価証券報告書（Ⅰの部）の一部記載を訂正した。主な訂正は、NASA関連タスクオーダーの総額の単位、研究開発活動の注記、株式移動・取得者・株主の住所や表記などである。

## 会社が挙げた理由

記載事項の一部を訂正するため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の訂正報告書
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2023年３月27日（提出日）
- 実施日: 2023年３月27日（訂正報告書の提出・公開、実績）
- 対象期間: not_disclosed
- 金額: NASAのCLPSタスクオーダーCP-12の総額：73百万米ドル（訂正前は73億米ドル）; 株式移動価格：382,462,860円（単価813.75円）; 取得者ごとの価格：1,499,984,365円、1,109,986,023円、427,910,167円、299,996,873円、275,011,175円（各単価1,203.55円）
- 数量・規模: ミッション1のペイロード約12.43kg、そのうち10kg; 株式移動470,000株; 株式取得1,246,300株、922,260株、355,540株、249,260株、228,500株; 株主総数62,749,703株（自己株式を除く）
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2023年3月8日付で提出した書類の記載事項の一部を訂正するため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2023年3月8日付『新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）』
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「「記載内容の一部を訂正するため」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「本文は訂正事項・訂正箇所の説明で構成されている。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「「新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）の訂正報告書」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載なし。」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「「提出先 株式会社東京証券取引所」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「提出日 2023年３月27日」「2023年３月８日付」「73百万米ドル」「470,000株」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「73百万米ドル」「470,000株」「62,749,703」「100.00」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「「2023年３月８日付をもって提出した…記載事項」」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ドレイパー研究所」「日本特殊陶業株式会社」「宇宙航空研究開発機構」」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「訂正事項の説明のみで、新たな約束の記載なし。」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 既出の再掲（原文: 「「2023年３月８日付をもって提出した…記載事項」「訂正前」「訂正後」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「記載内容の一部を訂正」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「「2023年３月８日付をもって提出した新規上場申請のための有価証券報告書（Ⅰの部）」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 既開示の訂正（原文: 「表題「…訂正報告書」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「訂正事項の説明のみ。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「提出日 2023年３月27日」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年３月27日」「2023年３月８日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提出するものであります」「訂正箇所は…で示してあります」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部承認・同意等の条件の記載なし。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「第一部 企業情報」および「第四部 株式公開情報」の複数箇所」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「訂正報告書自体の地理的範囲の記載なし。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「訂正報告書を提出するものであります」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「訂正対象の記載説明が中心。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: お詫び・訂正（原文: 「「記載内容の一部を訂正するため」「訂正前」「訂正後」」）
