# 日本管財ホールディングス（9347） 親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9347/disclosure/20241121527562
種別: 決算
開示日: 2024-11-21
Komoriの読み（0-100）: 3
企業ページ: https://komori.app/company/9347

## 何が変わったか

日本サービスマスター有限会社の2024年8月期の決算内容が確定し、貸借対照表と損益計算書が開示された。日本管財ホールディングス自身の業績予想や配当を変更する開示ではない。

## 会社が挙げた理由

当社の親会社等について決算内容等が確定したため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2023年9月1日〜2024年8月31日
- 売上高: {"value":725290,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":617161,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":653329,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":647892,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: not_disclosed
- 総資産: {"value":9494309,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":5861641,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":1000,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は「３．財務諸表」として貸借対照表および損益計算書を記載しているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「売上高」「営業利益」等の実績値が記載されているが、業績予想の記載はない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には「売上高 725,290」「営業利益 617,161」と当該期間の数値のみが記載されている。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 赤字なし（原文: 「「営 業 利 益 617,161」「経 常 利 益 653,329」「当 期 純 利 益 647,892」と記載されている。」）
- 表紙の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「本文の開示項目は「１．親会社等の名称等」「２．株式の所有者別状況、大株主の状況、役員の状況」「３．財務諸表」である。」）
- 表紙の「直近に公表されている配当予想からの修正の有無」が「有」となっているか。: なし（原文: 「本文の「３．財務諸表」は貸借対照表と損益計算書で構成され、配当予想の記載はない。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には「営業利益 617,161」の実績値が記載されているが、予想値は記載されていない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文の記載項目に配当予想または配当金額は含まれていない。」）
- 配当性向、DOE（純資産配当率）、総還元性向など、株主還元方針の数値目標が書かれているか。: なし（原文: 「本文には「株主還元方針」または配当性向・DOEに関する記載がない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「損益計算書は「営業利益」「営業外収益」「営業外費用」「経常利益」「税引前当期純利益」「法人税、住民税及び事業税」「当期純利益」の順に記載されている。」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「損益計算書および本文に「減損損失」の記載はない。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文は親会社等の財務諸表を記載しているが、セグメント情報の記載はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には「売上高 725,290」「営業利益 617,161」が記載されているが、前年同期の数値や営業利益率はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には「資産合計 9,494,309」「純資産合計 5,861,641」が記載されているが、自己資本比率の前期末比較はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表は「(1) 貸借対照表」「(2) 損益計算書」のみである。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は「決算内容等が確定いたしましたので」と述べ、財務諸表を掲載しているが、増減要因の説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文には財務諸表の記載はあるが、景気・為替・市況や価格改定・拡販等の説明はない。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「損益計算書に「自 2023年９月１日」「至 2024年８月31日」および「売上高 725,290」「営業利益 617,161」と記載されている。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: なし（原文: 「本文には関税、原材料、特定顧客その他の将来リスクに関する記載がない。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「本文には「決算期の変更」「初年度」「連結範囲の変更」に関する説明がない。」）
- 表紙の「期中における連結範囲の重要な変更」が「有」となっているか。: なし（原文: 「本文の「当社との関係」および「財務諸表」に、連結範囲の変更に関する記載はない。」）
- 「重要な後発事象」に該当する事象が実際に記載されているか（「該当事項はありません」は「なし」）。: なし（原文: 「本文の末尾は「以 上」であり、重要な後発事象に関する記載はない。」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文の財務諸表および親会社等の概要に、受注高・受注残高の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文には所有者別状況や財務諸表はあるが、事業運営に関するKPIの記載はない。」）
- 中期経営計画の目標に対する進捗や位置づけに触れているか。: なし（原文: 「本文には中期経営計画またはその進捗に関する記載がない。」）
