# ココルポート（9346） 事業所のオープンのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9346/disclosure/20240329562695
種別: その他開示
開示日: 2024-04-01
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/9346

## 何が変わったか

自立訓練（生活訓練）7キャンパス、リワーク専門事業所1拠点、就労移行支援事業所1拠点の計9事業所を、2024年4月1日に新たにオープンした。

## 会社が挙げた理由

企業理念の下、障害者総合支援法に基づく指定障害福祉サービス事業を展開しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 自立訓練（生活訓練）、リワーク（復職支援）、就労移行支援
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月1日（実績）
- 適用分野: 障害者総合支援法に基づく指定障害福祉サービス、生活訓練、精神的な不調により休職した方の職場復帰支援、就労移行支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 埼玉県さいたま市南区、千葉県市川市、神奈川県横浜市中区、神奈川県横浜市港北区、神奈川県大和市、大阪府大阪市浪速区、福岡県福岡市中央区、千葉県船橋市、埼玉県所沢市
- 拠点の規模: 9事業所（自立訓練7キャンパス、リワーク専門1事業所、就労移行支援1 Office）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024 年４月１日に…オープンいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「各項目に「2024 年４月１日オープン」等と記載」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「事業所のオープンのお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2024 年４月１日」、各項目の「2024 年４月１日オープン」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンいたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「事業所７キャンパス」「１事業所」「１Office」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2024年4月1日のオープンとして9拠点を列挙」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社ココルポートによる開示」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「計9事業所、2024年4月1日オープン」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「事業所のオープンのお知らせ」、9拠点を列挙」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「3種類の事業所を列挙」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「指定障害福祉サービス事業を展開」し、9事業所をオープン」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ココルポート…は…事業を展開」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ココルポート…は…オープンいたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「各事業所の所在地として複数都府県を記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CocorportCollege 武蔵浦和キャンパス」等の名称を記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「コード番号：9346」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「9事業所の名称・所在地・オープン日を列挙」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
