# ココルポート（9346） 就労支援事業所Cocorport 2022年度「就労支援実績」

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9346/disclosure/20230511566473
種別: その他開示
開示日: 2023-05-12
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/9346

## 何が変わったか

Cocorportの2022年度の就労支援実績を公表し、就職者数709名、就職後6か月間の定着率87.0%だったと知らせた。

## 会社が挙げた理由

障害者総合支援法に基づく就労移行支援サービスの2022年度実績を取りまとめたため。個別支援により、利用者が自分のペースで通所し就労準備を進められる環境を整えていると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 就労移行支援サービス、Cocorport
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 障がい者の就労支援、就職後の職場定着支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 就職者数709名、就職後6か月間の定着率87.0%
- 利用実績: 2022年度の就職者数709名
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2022年度（2022年4月～2023年3月）の就労支援実績をまとめました」「就職者数は709名」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年4月～2023年3月」「2021年10月2日～2022年10月1日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2023年5月12日」、対象期間「2022年4月～2023年3月」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「就職者数は709名となりました。また、就職後6ヶ月間の定着率は87.0%となっております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社の就労支援実績の公表である。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に顧客・導入先の記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「就職者数は709名」「就職後6ヶ月間の定着率は87.0%」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2022年度（2022年4月～2023年3月）」「2021年10月2日～2022年10月1日に…就職した方」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社の…実績をまとめましたのでお知らせいたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「709名」「87.0%」「2022年4月～2023年3月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「就労移行支援サービスを提供する事業所『Cocorport』」「就職者数」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「就労支援事業所Cocorport 2022年度『就労支援実績』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2022年度…実績をまとめましたのでお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「就労移行支援サービスを提供する事業所『Cocorport』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社ココルポート」、本文「当社の就労移行支援サービス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社：神奈川県川崎市」「事業所『Cocorport』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「就職者数：…人数」「就職者数は709名」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号：9346」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：9346」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「徹底的に個別支援にこだわるココルポート」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし。」）
