# ビズメイツ（9345） 剰余金の配当及び配当予想の修正に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9345/disclosure/20260302573413
種別: 配当
開示日: 2026-03-03
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企業ページ: https://komori.app/company/9345

## 何が変わったか

2025年12月期の期末配当を1株当たり15円で決定しました。あわせて、未定としていた2026年12月期の年間配当予想を15円（中間配当0円、期末配当15円）に修正しました。

## 会社が挙げた理由

株主への安定的な利益還元を重視し、将来の成長投資や財務体質の強化とのバランスを考慮したうえで、配当性向20％～30％程度を目安とする基本方針と当期の業績動向を総合的に勘案したため。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":"15円00銭","revised_forecast":"15円00銭","change":"0円00銭","change_rate":"0%","unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"未定","revised_forecast":"15円00銭","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"2025年12月期":{"中間":"0円00銭","期末":"15円00銭","年間":"15円00銭"},"2024年12月期":{"年間":"30円00銭（株式分割前）","遡及修正後":"15円00銭"}}
- 配当金の総額: {"今回":"48百万円","前期実績":"48百万円"}
- 基準日: 2025年12月31日
- 効力発生日: 2026年3月11日
- 配当原資: 利益剰余金
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: 普通配当のみ（記念・特別配当の区分は記載なし）
- 配当性向: 20％～30％程度を目安（基本方針）
- 配当方針: 将来の成長に向けた投資による成長基盤の確立と財務体質の強化を図りつつ、配当性向20％～30%程度を目安に配当を行うことを基本方針とする。
- 株主総会付議の要否: 取締役会決議のみ
- 対象決算期: 2025年12月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想どおり（原文: 「決定額「15円00銭」、直近の配当予想「15円00銭」」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 据え置き（原文: 「「株式分割に伴う遡及修正後の前期配当実績は1株当たり15円になります」／「当期の配当決定額は、…遡及修正後の前期配当実績と同額になります」」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 前期と同額（原文: 「決定額「15円00銭」／前期配当（分割遡及後）「15円00銭」」）
- 配当金の総額は前期実績と比べてどう動くか。: 総額は横ばい（原文: 「配当金総額：決定額「48百万円」、前期実績「48百万円」」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は据え置き（原文: 「今回修正予想の合計「15.00」／前期実績（2025年12月期）の合計「15.00」」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 予想を修正済み（原文: 「「これまで未定としていた2026年12月期の配当予想につきましても、…期末配当を1株あたり15円とする配当予想を公表することといたしました」」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 配当性向目標（原文: 「「配当性向20％～30%程度を目安に配当を行うことを基本方針としております」」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: あり（原文: 「「配当性向20％～30%程度」」）
- 配当方針そのものの変更・新設に触れているか。: なし（原文: 「「配当性向20％～30%程度を目安とする基本方針に基づき」」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「剰余金の配当を行うこと」／「2026年12月期の配当予想」」）
- 普通配当のほかに記念配当・特別配当が含まれているか。: 普通配当のみ（原文: 「配当の内容に1株当たり配当金のみが記載され、記念配当・特別配当の記載はない」）
- どの期の配当についての決定か。: 期末配当（原文: 「「2025年12月31日を基準日とする剰余金の期末配当を決定いたしました」」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 期末に偏る（原文: 「今回修正予想：第2四半期末「0.00」、期末「15.00」、合計「15.00」」）
- 株式分割・株式併合による遡及調整に触れているか。: あり（原文: 「「2025年10月1日を効力発生日として、普通株式1株につき2株の割合で株式分割を実施」／「株式分割に伴う遡及修正後の前期配当実績は1株当たり15円」」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「「将来の成長に向けた投資による成長基盤の確立と財務体質の強化」／「当期の業績動向を総合的に勘案した結果」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に中立言及（原文: 「「当期の業績動向を総合的に勘案した結果」」）
- 自己株式に関する決定が、この書類で併せて示されているか。: 自己株の決定なし（原文: 「本文は剰余金の配当および配当予想の修正について記載している」）
- 業績予想の修正が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「「当期の業績動向を総合的に勘案した結果」」）
- 配当性向はどう示されているか。: 目標値のみ（原文: 「「配当性向20％～30%程度を目安に配当を行うことを基本方針としております」」）
- 決定の手続はどれか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「2026年3月3日開催の取締役会において、…決議しました」」）
- 次期以降の配当予想・還元計画に言及しているか。: あり（原文: 「「2026年12月期の配当予想」／「期末配当を1株あたり15円とする配当予想を公表」」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月31日」／「2026年3月11日」／「1株当たり15円」／「2026年12月期」」）
