# ビズメイツ（9345） 株主優待制度の内容決定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9345/disclosure/20231019568949
種別: 開示
開示日: 2023-10-19
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/9345

## 何が変わったか

2023年12月31日時点で100株以上を保有する株主を対象に、当社のオンライン英会話などのサービス利用料を1か月分、最大合計33,990円キャッシュバックする株主優待制度の内容を決定した。今後は毎年12月31日を基準日として実施する。

## 会社が挙げた理由

株主への日頃の支援への感謝、当社株式への投資魅力の向上、より多くの株主に株式を保有してもらうこと、当社グループへの理解を深めてもらうこと。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株主優待制度の内容決定
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2023年10月19日
- 実施日: 2023年12月31日現在の株主を対象に実施（初回基準日）。優待の贈呈時期は2024年3月中旬予定。以後、毎年12月31日を基準日として実施予定。
- 対象期間: 以後、毎年12月31日を基準日として実施
- 金額: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 数量・規模: 100株（1単元）以上保有する株主
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 株主の皆様の日頃からのご支援に感謝するとともに、当社株式への投資魅力を高め、より多くの方々に当社株式を保有していただき、当社グループに対するご理解をより深めていただくこと
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2023年8月14日のお知らせ（表題は本文に記載なし）
- 今後の予定: 株主優待制度に関する専用ウェブサイトを2023年10月19日から公開。2023年12月31日現在の株主を対象とし、2024年3月中旬に優待を贈呈予定。以後、毎年12月31日を基準日として実施予定。

## 評価の根拠

- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「業績への影響」に関する記載はない。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「当社株式への投資魅力を高め、より多くの方々に当社株式を保有していただく」」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「2023年12月31日現在の株主名簿に記載または記録された、当社株式を100株（1単元）以上保有されている株主様を対象」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年12月31日現在」「100株（1単元）以上」「合計33,990円」「3月中旬」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「100株（1単元）」「13,200円」「19,800円」「990円」「合計33,990円」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「金額表はあるが、その出所に関する記載はない。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「特定の取引先・提携先・相手方の記載はない。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「「2023年12月31日現在」「100株（1単元）以上」「3月中旬」「以後、毎年12月31日を基準日として実施してまいります」」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「「2023年8月14日にお知らせいたしました株主制度の内容について、以下のとおり決定いたしました」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「内容決定の記載はあるが、従来見通しとの差異を示す記載はない。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に言及のみ（原文: 「「2023年8月14日にお知らせいたしました株主制度の内容」」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 定例（原文: 「「以後、毎年12月31日を基準日として実施してまいります」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「「株主制度の内容について、以下のとおり決定いたしました」」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 決定済み · 未実施（原文: 「「以下のとおり決定いたしました」「贈呈時期（予定）」「3月中旬」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年12月31日現在の株主名簿に記載または記録された」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「決定いたしました」「贈呈時期（予定）」「事前に必要になります」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「当局の承認・許認可・相手方の同意を条件とする記載はない。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「当社株式を100株（1単元）以上保有されている株主様を対象」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 複数年度（原文: 「「以後、毎年12月31日を基準日として実施してまいります」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「2023年12月31日現在」「3月中旬」「以後、毎年12月31日を基準日として実施」」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 自主的な開示（原文: 「「当社株式への投資魅力を高め」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「「対象となる株主様及び優待内容」「お申込み方法等」の記載と専用ウェブサイトURL」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「株主の皆様の日頃からのご支援に感謝」「当社株式への投資魅力を高め」」）
