# アクシスコンサルティング（9344） 2027年6月期 第1四半期決算発表後のIR活動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9344/disclosure/20261106567477
種別: その他開示
開示日: 2026-11-06
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/9344

## 何が変わったか

2027年6月期第1四半期決算の発表後に、機関投資家・アナリスト向け説明会、決算説明動画、オンラインセミナー、会場セミナーを実施・公開する予定を案内した。

## 会社が挙げた理由

事業内容、業績動向、今後の成長戦略について株主・投資家の理解を深め、情報開示と双方向のコミュニケーションを通じて理解促進と信頼関係の構築を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: リンクスリサーチ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 東京勉強会の主催者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月16日、2026年11月19日、2026年11月26日、2026年12月19日（いずれも予定または開催予定）
- 適用分野: IR・投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区麹町4-8 麹町クリスタルシティ6F（東京本社）
- 拠点の規模: 従業員数209名（2026年9月末現在）、東京本社・大阪オフィス
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年11月16日（月）10:00～11:00」「2026年11月19日（木）公開予定」「2026年11月26日（木）17:30～18:30」「2026年12月19日（土）開催予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年11月16日」「2026年11月19日」「2026年11月26日」「2026年12月19日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2027年6月期 第1四半期決算発表後のIR活動」「決算発表後の主なIR活動」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「公開予定」「開催予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「機会を設けることをお知らせいたします」「公開予定」「開催予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「東京勉強会（会場セミナー）」「リンクスリサーチ主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「東京勉強会（会場セミナー）」「リンクスリサーチ主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等であるとの記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「個人投資家および機関投資家・アナリストの皆さまを対象」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「リンクスリサーチ主催」「当社IRサイトで公開」「ir@axc-g.com」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「決算説明会」「決算説明動画」「IRTV Live」「東京勉強会」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「持続的な企業価値の向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「決算発表後の主なIR活動」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社では、事業内容や業績動向、今後の成長戦略について」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「決算発表後のIR活動」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「アクシスコンサルティング株式会社」「決算説明会」「決算説明動画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「アクシスコンサルティング株式会社」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京勉強会（会場セミナー）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「関係者各位」「本件に関する関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「積極的な情報開示と双方向のコミュニケーション」「持続的な企業価値の向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・免責に関する記載なし」）
