# アクシスコンサルティング（9344） 個人投資家様向けIRセミナー「ブリッジサロン」 動画公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9344/disclosure/20260917538283
種別: その他開示
開示日: 2026-09-18
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/9344

## 何が変わったか

2026年9月9日に開催された個人投資家向け会社説明会「ブリッジサロン」の動画が公開された。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社の事業概要、2026年6月期通期業績、今後の成長戦略を説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家様向け会社説明会「ブリッジサロン」動画
- 相手先: 株式会社インベストメントブリッジ
- 相手先の概要: 個人投資家向けIRセミナーを主催。代表取締役会長は保阪薫氏。アナリストとして40年以上の経験を有する。その他の所在地・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社インベストメントブリッジが個人投資家向けIRセミナーを主催し、当社が説明会に参加
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月18日（動画公開、実績）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・会社説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区麹町4-8 麹町クリスタルシティ6F（受付）、大阪オフィス
- 拠点の規模: 東京本社、大阪オフィス、従業員数197名（2026年6月現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「動画が公開されたのでお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年９月 18 日」「2026 年 9 月 9 日（水）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026 年 9 月 9 日（水）に…開催された」「動画が公開された」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催された」「動画が公開されたのでお知らせいたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジが主催する」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役会長 保阪 薫氏」「アナリストとして 40 年以上の経験」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジが主催」「▶動画視聴」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社の事業概要や 2026 年 6 月通期業績、今後の成長戦略などについてご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後の成長戦略などについてご説明しております。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家様向けIRセミナー」「動画が公開されたのでお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「会社説明会『ブリッジサロン』の動画が公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の事業概要や…今後の成長戦略などについてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アクシスコンサルティング株式会社」「当社の事業概要」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2026 年９月18日」「アクシスコンサルティング株式会社」「本件に関する関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日、主催者、説明内容、会社概要を記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
