# アクシスコンサルティング（9344） 株式会社TSUIDEのパートナー向けアワード「HCAP Award」にて最優秀賞を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9344/disclosure/20260827526855
種別: その他開示
開示日: 2026-08-27
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/9344

## 何が変わったか

アクシスコンサルティングが、TSUIDEのパートナー向け表彰制度「HCAP Award」で最優秀賞を受賞した。キャリア採用での内定承諾決定数が最も高い成果だったことが評価された。

## 会社が挙げた理由

キャリア採用における内定承諾決定数で最も高い成果を残したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: HCAP Award
- 相手先: 株式会社TSUIDE
- 相手先の概要: 人材紹介会社を自社人事の機能を補完・拡張する『H-CAP（Human Capital Acquisition Partner）』と位置づけ、パートナー向けアワードを開催する企業。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: アクシスコンサルティングはTSUIDEの採用パートナーであり、人材紹介会社として同社のキャリア採用を支援している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: キャリア採用、人材紹介
- 受賞名・認証名: HCAP Award 最優秀賞
- 授与・認証機関: 株式会社TSUIDE
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: キャリア採用における内定承諾決定数で最も高い成果
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「最優秀賞を受賞したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年８月 27 日」／「受賞したことをお知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「最優秀賞を受賞したことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「最優秀賞を受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社TSUIDE」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社TSUIDEが開催した、パートナー向けアワード『HCAP Award』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「人材紹介会社を採用エージェントではなく、自社人事の機能を補完・拡張する『H-CAP』と位置づけ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社TSUIDE」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「内定承諾決定数で最も高い成果」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「内定承諾決定数の実数・期間の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社TSUIDEが開催した」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「内定承諾決定数で最も高い成果を残した」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「HCAP Award」にて最優秀賞を受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「HCAP Award」において、最優秀賞を受賞」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容の記載のみで、新製品・サービスの発表なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「最優秀賞を受賞いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「アクシスコンサルティング株式会社」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「株式会社TSUIDEが開催した」／「内定承諾決定数で最も高い成果」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社：東京都千代田区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社TSUIDEのパートナー向けアワード」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「HCAP Award」／「H-CAP（Human Capital Acquisition Partner）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「関係者各位」／「本件に関する関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最優秀賞を受賞」」）
