# アクシスコンサルティング（9344） 子育てサポート企業として「くるみん認定」を取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9344/disclosure/20260708589593
種別: その他開示
開示日: 2026-07-08
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/9344

## 何が変わったか

アクシスコンサルティング株式会社が、厚生労働省から子育て支援に取り組む企業として「くるみん認定」を取得した。

## 会社が挙げた理由

フルフレックス制度、ハイブリッド勤務、短時間勤務制度、育児休業取得促進、ベビーシッター割引券、子育てハンドブックなど、仕事と子育ての両立を支援する継続的な取り組みが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: くるみん認定
- 相手先: 厚生労働省
- 相手先の概要: 次世代育成支援対策推進法に基づき、一定の基準を満たした子育てサポート企業を厚生労働大臣が認定する行政機関・制度の所管機関
- 当社との関係: 認定を受ける企業と認定機関の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 従業員の仕事と子育ての両立支援
- 受賞名・認証名: くるみん認定
- 授与・認証機関: 厚生労働省（厚生労働大臣）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区麹町4-8 麹町クリスタルシティ6F（受付）
- 拠点の規模: 東京本社、大阪オフィス；従業員数187名（2026年3月末現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「このたび厚生労働省より、子育てサポート企業として『くるみん認定』を取得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「このたび…取得しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取得しましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「くるみん認定を取得しました」「取り組んでまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「厚生労働省より」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「厚生労働省より…『くるみん認定』を取得」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「次世代育成支援対策推進法に基づき…厚生労働大臣が認定する制度」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「認定取得に関する発表」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働省より」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「フルフレックス制度やハイブリッド勤務」「育児休業取得の促進」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「健康経営の推進を通じて、持続的な企業成長と社会への価値提供を目指して」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「くるみん認定を取得」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「子育てサポート企業としての認定取得」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「子育てサポート企業として『くるみん認定』を取得」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アクシスコンサルティング株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「くるみん認定」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「関係者各位」「本件に関する関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多様な人材がいきいきと働ける組織づくり」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
