# アクシスコンサルティング（9344） 合同会社デロイト トーマツより入社実績を評価され 「Top Partner DIAMOND」「Top Recruiter DIAMOND」など 企業・個人双方で合計4部門受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9344/disclosure/20260630584309
種別: その他開示
開示日: 2026-06-30
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企業ページ: https://komori.app/company/9344

## 何が変わったか

アクシスコンサルティングが、合同会社デロイト トーマツのキャリア採用への貢献を評価され、企業・個人を対象とする4部門のアワードを受賞した。

## 会社が挙げた理由

合同会社デロイト トーマツのコンサルティング領域のキャリア採用で高い成果を上げ、入社実績、女性の入社実績、戦略的に重要な領域での入社実績が評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 合同会社デロイト トーマツ
- 相手先の概要: コンサルティング領域のキャリア採用を行う企業。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: アクシスコンサルティングがハイエンド人材領域の採用支援を提供する取引関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: コンサルティング領域のキャリア採用
- 受賞名・認証名: Top Partner DIAMOND、Top Recruiter DIAMOND、Women’s Empowerment Partner GOLD、Strategic Partner DIAMOND
- 授与・認証機関: 合同会社デロイト トーマツ
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区麹町4-8 麹町クリスタルシティ6F（受付）
- 拠点の規模: 従業員数187名（2026年3月末現在）、東京本社・大阪オフィス
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年6月～2026年5月の対象期間における入社実績。件数はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 合同会社デロイト トーマツの『感謝の会』におけるアワード

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『合計4部門での受賞となりました』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年6月30日』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「『受賞いたしました』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『受賞いたしました』『選出されました』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『合同会社デロイト トーマツ』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「『合同会社デロイト トーマツが…表彰するアワード』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「『合同会社デロイト トーマツ』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「『合計4部門での受賞』『最も多くの入社実績』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『アワードの対象は2025年6月～2026年5月の期間』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『合同会社デロイト トーマツが…表彰するアワード』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『合計4部門』『2025年6月～2026年5月』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『より一層のサービス向上に努めてまいります』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「『4部門受賞』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『コンサルティング領域のキャリア採用』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞内容の記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『実績が評価され…受賞しました』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『アクシスコンサルティング株式会社』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『最も多くの入社実績を実現したとして』、『対象は2025年6月～2026年5月』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「『合同会社デロイト トーマツの人材獲得に貢献』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『関係者各位』、受賞内容・会社紹介・問い合わせ先を中心とする構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『最も多くの入社実績』『高い成果』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
