# アクシスコンサルティング（9344） フォーティエンスコンサルティングが主催する「FORTIENCE Award of Excellence 2025」で受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9344/disclosure/20260513531632
種別: その他開示
開示日: 2026-05-14
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/9344

## 何が変わったか

アクシスコンサルティングが、フォーティエンスコンサルティングの採用で高い成果を上げた企業・個人として、企業部門のPLATINUM賞と個人賞を受賞した。

## 会社が挙げた理由

フォーティエンスコンサルティングの採用において高い成果を残し、全エージェントの中で第2位の入社実績を収めたため。個人部門では当社コンサルタントの郡勇喜が選出された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 人材紹介サービス
- 相手先: フォーティエンスコンサルティング株式会社
- 相手先の概要: 採用を行う企業。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が相手先の採用におけるエージェントとして関与
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 採用・人材紹介
- 受賞名・認証名: FORTIENCE Award of Excellence 2025 Partner Award 2025 PLATINUM、Individual Award 2025 個人賞
- 授与・認証機関: フォーティエンスコンサルティング株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区麹町4-8 麹町クリスタルシティ6F（受付）、大阪オフィス
- 拠点の規模: 従業員数187名（2026年3月末現在）、拠点2か所（東京本社、大阪オフィス）
- 定量的な効果: 全エージェント中第2位の入社実績
- 利用実績: フォーティエンスコンサルティングの採用における入社実績で全エージェント中第2位
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月14日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題および本文で受賞を発表」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」「受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「フォーティエンスコンサルティング株式会社が主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「本アワードは、フォーティエンスコンサルティング株式会社の採用において、高い成果を残した企業および個人を表彰するアワード」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については社名と主催者であることのみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社のグループ企業として記載されているのは「株式会社サン・システムプランニング」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「フォーティエンスコンサルティング株式会社の採用」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「全エージェントの中で第2位の入社実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「FORTIENCE Award of Excellence 2025」「Partner Award 2025 PLATINUM」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「フォーティエンスコンサルティング株式会社が主催する」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「全エージェントの中で第2位の入社実績」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今回の受賞を機に…より一層のサービス向上に努めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「Partner Award 2025 PLATINUM」および「Individual Award 2025 個人賞」を受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「フォーティエンスコンサルティング株式会社の採用」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「受賞および会社概要の記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「高い成果を残した企業および個人を表彰するアワード」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「本文冒頭の会社名「アクシスコンサルティング株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「全エージェントの中で第2位」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「拠点：東京本社、大阪オフィス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「フォーティエンスコンサルティング株式会社の採用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「全エージェントの中で第2位」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FORTIENCE Award of Excellence 2025」「Partner Award 2025 PLATINUM」「Individual Award 2025 個人賞」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」、会社名、末尾の「本件に関する関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い成果を残した」「課題解決と価値創造のパートナー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
