# アクシスコンサルティング（9344） 2026年6月期 第3四半期 ファクトシート

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9344/disclosure/20260513531590
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-05-14
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企業ページ: https://komori.app/company/9344

## 何が変わったか

2026年6月期第3四半期から、サン・システムプランニングを連結子会社化した後の連結決算数値を掲載している。第3四半期の売上高は2,305百万円、営業利益は330百万円となった。

## 会社が挙げた理由

2026年2月3日付で株式会社サン・システムプランニングを連結子会社化したため、2026年6月期第3四半期から連結決算へ移行した。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年6月期 第3四半期
- 売上高: {"value":2305,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 営業利益: {"value":330,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":329,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":211,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: {"value":1001,"unit":"百万円","売上高販管費率":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: 売上高2,305百万円、売上総利益1,331百万円、販管費1,001百万円、営業利益330百万円、経常利益329百万円、親会社株主に帰属する当期純利益211百万円。なお、第3四半期から連結決算。
- 通期業績予想: not_disclosed
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":136,"unit":"百万円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 株式会社サン・システムプランニングの連結子会社化

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「売上高は2026年6月期1Q「1,456」、2Q「1,697」、3Q「2,305」と記載されている。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 会計処理（原文: 「「2026年2月3日付で株式会社サン・システムプランニングを連結子会社化したことに伴い、2026年6月期第3四半期より連結決算へ移行いたしました。」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「損益計算書には連結の「売上高」「営業利益」が記載され、内訳として「人材紹介」「スキルシェア」が掲載されている。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「販管費1,001百万円の内訳として「広告宣伝費67」「人件費695」「その他239」と記載されている。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「「2025年6月期より非連結決算に移行」「2026年6月期第3四半期より連結決算へ移行」と記載されている。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「株式会社サン・システムプランニングを連結子会社化」と記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 2〜4件（原文: 「「人材紹介入社決定人数」「人材紹介平均売上単価」「スキルシェア稼働人数」「スキルシェア平均受注単価」が記載されている。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「人材紹介入社決定人数は2025年3Q「136人」、2026年3Q「189人」、スキルシェア平均受注単価は2025年3Q「1.57百万円」、2026年3Q「1.47百万円」。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「「人材紹介入社決定人数」と「人材紹介平均売上単価」、「スキルシェア稼働人数」と「スキルシェア平均受注単価」が記載されている。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: あり（原文: 「「自己株式の取得による支出 -81」と記載されている。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「有形固定資産及び無形資産の取得による支出 -136」と記載されている。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2026年6月期 第3四半期 ファクトシート」で、損益計算書、貸借対照表、キャッシュ・フロー計算書、KPI表が掲載されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭に会社名・資料名・免責事項があり、その後は「損益計算書」「貸借対照表」「キャッシュ・フロー計算書」で構成されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「移行いたしました」「記載されております」など、実績・事実を断定する記述が中心である。」）
