# アクシスコンサルティング（9344） 湘南投資勉強会｜書き起こし記事公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9344/disclosure/20260227571467
種別: その他開示
開示日: 2026-02-27
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/9344

## 何が変わったか

2026年2月15日に開催されたIR説明会の内容を、湘南投資勉強会のnoteで全文書き起こし記事として公開した。

## 会社が挙げた理由

IR説明会での説明内容や質疑応答を整理して投資家に提供し、適時・適切な情報開示を通じて株主・投資家との対話を推進するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 湘南投資勉強会運営のnoteアカウント（kenmo＠湘南投資勉強会）
- 相手先の概要: 湘南投資勉強会のnoteアカウント。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 当社との関係: IR説明会書き起こし記事の公開先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月27日（記事公開済み）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区麹町4-8 麹町クリスタルシティ6F（受付）
- 拠点の規模: 東京本社、大阪オフィス
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 湘南投資勉強会 note（kenmo＠湘南投資勉強会）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「書き起こし記事が、湘南投資勉強会運営の note アカウントにて公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 2 月 27 日」」「2026 年 2 月 15 日（日）に開催された」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「当日行われた」「2026 年 2 月 15 日（日）に開催された」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「湘南投資勉強会運営の note アカウント」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先について「湘南投資勉強会 note」とアカウント名のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存の関係先である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「公開先：湘南投資勉強会 note」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026 年 2 月 15 日」「設立：2002 年 4 月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は開催日・設立年・資本金・従業員数等に限られる」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「湘南投資勉強会 note」および外部リンク記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「全文書き起こし（会社説明＋質疑応答）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「企業価値向上と投資家との対話への言及のみ」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IR 説明会の書き起こし記事が…公開されました」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「全文書き起こし（会社説明＋質疑応答）」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社 IR 説明会」「当社の事業内容、成長戦略、財務計画および株主還元方針」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アクシスコンサルティング株式会社」「当社 IR 説明会」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「証券コード：9344」」「https://note.com/kenmo_kenmo/n/nb7ba1f4e2745?sub_rt=share_pb」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」、会社名・日付、末尾の「本件に関する関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「あらゆる課題は、人で解決する。」「持続的な企業価値向上に努める」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
