# アクシスコンサルティング（9344） 「湘南投資勉強会」登壇のお知らせ（2月15日(日) 17:20～/対面）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9344/disclosure/20260202544535
種別: その他開示
開示日: 2026-02-02
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/9344

## 何が変わったか

アクシスコンサルティングが、2026年2月15日に開催される「決算直後IRライブ」へ登壇する予定を告知した。代表取締役社長COOが説明と質疑応答を行い、対面で直接話せるブースも設ける。

## 会社が挙げた理由

投資家に会社説明と質疑応答の機会を提供するためとみられるが、本文では明示的な理由を述べていない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 決算直後IRライブ
- 相手先: 湘南投資勉強会
- 相手先の概要: 湘南投資勉強会が運営する投資勉強会。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed
- 当社との関係: 湘南投資勉強会が運営するイベントへの登壇
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月15日（日）17:20～18:00（予定）
- 適用分野: 投資家向けIR説明・質疑応答
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区麹町4-8 麹町クリスタルシティ6F（受付）
- 拠点の規模: 東京本社、大阪オフィス；従業員数170名（2025年12月末現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催日時：2026年2月15日（日）17：20～18:00」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年2月15日（日）17：20～18:00」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『湘南投資勉強会』登壇のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年2月2日；開催日時：2026年2月15日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登壇することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「湘南投資勉強会が運営する『決算直後IRライブ』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「湘南投資勉強会が運営する『決算直後IRライブ』に登壇」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時、参加費、従業員数の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「湘南投資勉強会；https://shonan-invest.com/?p=950」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「説明を行い」「質疑応答の時間を予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「決算直後IRライブ」に登壇」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「登壇のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「代表取締役社長COOが「ご説明」を行う」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アクシスコンサルティング株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「対面 ※場所は申し込み後にお知らせ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」；会社名；「本件に関する関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「あらゆる課題は、人で解決する。」；「人が活きる、人を活かす。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
