# アクシスコンサルティング（9344） CxO人材不足を背景に、副業CxOという新たな経営人材活用モデルが拡大 「CxO-Pass」登録者数1,000名突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9344/disclosure/20260116534797
種別: その他開示
開示日: 2026-01-16
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/9344

## 何が変わったか

副業・業務委託でCxO人材を企業とつなぐ「CxO-Pass」の登録者数が、2025年12月末時点で1,000名を超えた。副業CxOとしての活用事例や、副業を起点にしたキャリア事例も公表した。

## 会社が挙げた理由

深刻化するCxO人材不足を背景に、必要なタイミングで経営人材が参画する流動的な活用モデルが広がっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CxO-Pass
- 相手先: 株式会社StartPass
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社StartPassと共同で提供
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 経営戦略、DX、組織変革、財務・ガバナンス、スタートアップ企業・成長企業のCOO・CFO・CMOなどのCxOポジション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年12月末時点で登録者数1,000名突破
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 公的機関や民間調査（具体的な名称は記載なし）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年12月末時点で登録者数が1,000名を突破したことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「アクシスコンサルティング株式会社と株式会社 StartPass が共同で提供しています。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年12月末時点」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「登録者数が1,000名を突破したことをお知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「登録者数1,000名突破」「共同で提供しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 StartPass」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「アクシスコンサルティング株式会社と株式会社 StartPass が共同で提供しています。」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「株式会社StartPassの社名以外の会社概要の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「スタートアップ企業や成長企業」と類型で記載されている。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「登録者数1,000名突破」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025年12月末時点で登録者数が1,000名を突破」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「登録者数が1,000名を突破したことをお知らせいたします。」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月末時点」「1,000名を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「環境整備をさらに推進してまいります」「日本企業の持続的な成長に貢献します。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載は見当たらない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「CxOマッチングサービス」「登録者数が1,000名を突破」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「ヒューマンキャピタル事業」「CxO-Pass」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「副業・業務委託CxOマッチングサービス『CxO-Pass』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「アクシスコンサルティング株式会社と株式会社 StartPass が共同で提供しています。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アクシスコンサルティングでは、CxO-Passを通じて…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「登録者数1,000名突破」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する具体的な記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「登録者数が1,000名を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「正社員・副業・業務委託といった雇用形態の枠を超え」とあるが、競合比較ではない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「CxO-Pass」および「https://www.axc.ne.jp/cxopass」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」「2026年1月16日」「アクシスコンサルティング株式会社」と、本文の「事例①」「事例②」「今後の展望」。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「副業CxOという新たな経営人材活用モデルが拡大」、本文「深刻化するCxO人材不足」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「さらに推進してまいります」と記載されているが、注意書きはない。」）
