# アクシスコンサルティング（9344） 【新年第一弾】 対談動画公開 | インフルエンサーちょる子氏×代表取締役社長COO伊藤

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9344/disclosure/20260107530164
種別: その他開示
開示日: 2026-01-07
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/9344

## 何が変わったか

アクシスコンサルティングが、インベストメントブリッジのIRセミナーで行った、投資家のちょる子氏と伊藤社長の対談動画を公開した。

## 会社が挙げた理由

株式投資に精通するちょる子氏との対談動画を公開したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 対談動画／IRセミナー
- 相手先: 株式会社インベストメントブリッジ、ちょる子氏
- 相手先の概要: 株式会社インベストメントブリッジはIRセミナーを運営。ちょる子氏は大手企業の営業職やマーケティングなどを経てPR支援事業で独立した個人投資家。2024年1月に資産2億円超え。
- 当社との関係: 株式会社インベストメントブリッジのIRセミナーにおける動画公開および、ちょる子氏との対談。その他の資本・人的・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月7日（公開済み）
- 適用分野: 株式投資、IR・投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区麹町4-8 麹町クリスタルシティ6F（受付）
- 拠点の規模: 東京本社、大阪オフィス。従業員数164名（2025年9月末現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社インベストメントブリッジ運営のIRセミナー、YouTube動画

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「対談動画を公開しましたのでお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議を示す記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 1 月 7 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「【新年第一弾】 対談動画公開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「対談動画を公開しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開しましたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジ運営の IR セミナー」「ちょる子氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジ運営の IR セミナーにおいて」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「大手企業の営業職やマーケティングなどを経て…PR支援事業で独立」「2024年1月に資産2億円超え」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「動画公開に関する効果、金額、利用数の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「動画公開の数値実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジ運営の IR セミナー」およびYouTube URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「対談動画を公開しました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IR セミナー」「対談動画公開」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「全社・事業・地域への広がりに関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「対談動画公開」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「動画タイトル「…アクシスコンサルティング（9344）のビジネスモデルにちょる子が迫る！」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アクシスコンサルティング株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「対象地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アクシスコンサルティング（9344）」およびYouTube URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「冒頭の「各位」、会社名、末尾の「本件に関する関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「【新年第一弾】」「株式投資に精通するちょる子氏」」）
