# アクシスコンサルティング（9344） Kabu Berry勉強会（11月14日開催）の動画・書き起こし・全QA公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9344/disclosure/20251118504943
種別: その他開示
開示日: 2025-11-18
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/9344

## 何が変わったか

2025年11月14日に開催した個人投資家向け勉強会について、アーカイブ動画、書き起こし、全QAが公開された。

## 会社が挙げた理由

個人投資家向け勉強会の情報を公開するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Kabu Berry Lab アクシスコンサルティング(9344)IRセミナー
- 相手先: 株式会社殿中
- 相手先の概要: Kabu Berryを運営する会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社殿中が運営するKabu Berryにおいて、当社が個人投資家向け勉強会を開催した関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月18日（動画・書き起こし・QAの公開実績）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区麹町4-8 麹町クリスタルシティ6F（受付）
- 拠点の規模: 東京本社、大阪オフィス
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「11月14日開催」の「動画・書き起こし・全QA公開」「アーカイブ動画、書き起こし及び QA が公開された」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 11 月 18 日」「11月14日開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「11月14日開催」「アーカイブ動画、書き起こし及び QA が公開された」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催し、アーカイブ動画、書き起こし及び QA が公開されたのでお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社殿中が運営する『Kabu Berry』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社殿中が運営する『Kabu Berry』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「9344」「2025 年 11 月 18 日」「2002 年 4 月」「762 百万円」「164 名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・効果・利用実績等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社殿中」「Kabu Berry」「動画視聴はこちら」「書き起こし・QAはこちら」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「動画・書き起こし・QAの公開を記載。金額・効果数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向け勉強会」「アーカイブ動画、書き起こし及び QA が公開された」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「動画・書き起こし・QAの公開に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「アクシスコンサルティング(9344)IRセミナー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アクシスコンサルティング株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アクシスコンサルティング(9344)IRセミナー」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「2025 年 11 月 18 日」「アクシスコンサルティング株式会社」「本件に関する関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「あらゆる課題は、人で解決する。」「課題解決と価値創造のパートナー」」）
