# アクシスコンサルティング（9344） EYストラテジー・アンド・コンサルティング(株)の年間マネジメント層採用決定数１位・成約率１位を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9344/disclosure/20250918559395
種別: その他開示
開示日: 2025-09-18
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企業ページ: https://komori.app/company/9344

## 何が変わったか

EYストラテジー・アンド・コンサルティングが主催するFY25の採用代理店表彰で、アクシスコンサルティングがマネジメント層の年間採用決定数と成約率の両方で1位となり、表彰を受けた。

## 会社が挙げた理由

EYストラテジー・アンド・コンサルティングが主催する「EY Strategy and Consulting FY25 Recruitment Agency Awards」において、年間マネジメント層の採用決定数と成約率で1位を獲得したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社
- 相手先の概要: コンサルティング会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社が採用代理店表彰を主催し、当社が受賞した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: マネジメント層の採用
- 受賞名・認証名: EY Strategy and Consulting FY25 Recruitment Agency Awards／Most Successful Managerial Placements・Highest Conversion Rate
- 授与・認証機関: EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区麹町4-8 麹町クリスタルシティ6F（受付）、大阪オフィス
- 拠点の規模: 従業員数152名（2025年6月末現在）、拠点は東京本社・大阪オフィスの2拠点
- 定量的な効果: 年間マネジメント層の採用決定数1位、成約率1位
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社主催の「EY Strategy and Consulting FY25 Recruitment Agency Awards」

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「1位を獲得し、『Most Successful Managerial Placements/Highest Conversion Rate』を受賞したことをお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2025年9月18日」は発表日であり、受賞日としては記載されていない」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「本件に関する過去発表・継続性の記載なし」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「1位を獲得し…受賞したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「1位を獲得」「受賞した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「EYストラテジー･アンド･コンサルティング株式会社が主催する…Awards」「受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社」および同社が主催する表彰である旨の記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「EYストラテジー･アンド･コンサルティング株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「年間マネジメント層の採用決定数1位、成約率1位」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年間マネジメント層の採用決定数1位、成約率1位」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「EYストラテジー･アンド･コンサルティング株式会社が主催する『EY Strategy and Consulting FY25 Recruitment Agency Awards』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「年間…採用決定数1位、成約率1位」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「1位を獲得」「受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「表題および本文が同社の年間マネジメント層採用実績を対象としている」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「表彰受賞の発表であり、新サービス等の記載なし」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「Awards」における受賞の発表」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭で「アクシスコンサルティング株式会社」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「EYストラテジー･アンド･コンサルティング株式会社が主催する…Awards」「採用決定数1位、成約率1位」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「EYストラテジー・アンド・コンサルティング株式会社に関する表彰」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「EYストラテジー･アンド･コンサルティング株式会社」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「採用決定数1位、成約率1位」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「EY Strategy and Consulting FY25 Recruitment Agency Awards」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「アクシスコンサルティング株式会社」「本件に関する関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「1位を獲得」「受賞」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし」）
