# アクシスコンサルティング（9344） 代表取締役社長COO伊藤による業界インサイト深掘り 「Industry Insights」インタビュー映像・記事を公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9344/disclosure/20250718516589
種別: その他開示
開示日: 2025-07-18
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/9344

## 何が変わったか

代表取締役社長COOの伊藤氏が出演した業界インタビュー映像と記事を公開した。人材紹介・スキルシェア市場の現状や今後の動向を説明している。

## 会社が挙げた理由

投資家・関係者に対し、代表取締役社長COOが人材紹介およびスキルシェア市場の現在の状況と今後の動向を詳しく説明するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IRTV interviews「Industry Insights」インタビュー映像、ログミーFinance インタビュー記事
- 相手先: 株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: IRTV interviewsを運営する動画メディア運営会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社IR Roboticsが運営するIRTV interviewsに当社代表取締役社長COOが出演。資本関係・人的関係・その他の取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月18日（公開済み）
- 適用分野: 人材紹介、スキルシェア、ビジネスコンサルティング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区麹町4-8 麹町クリスタルシティ6F（受付）
- 拠点の規模: 東京本社、大阪オフィス。従業員数152名（2025年6月末現在）
- 定量的な効果: 国内ビジネスコンサル市場は年10%成長
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「インタビュー映像が公開されました」「同時に『ログミーFinance』にて記事を公開しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 7 月 18 日」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「公開されましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「公開されました」「記事を公開しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社 IR Robotics が運営する動画メディア」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「株式会社 IR Robotics が運営する動画メディア IRTV interviews」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社 IR Robotics が運営する動画メディア」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表内容はインタビュー映像・記事の公開」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「年10%成長する国内ビジネスコンサル市場」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 確認手段なし（原文: 「出典の記載なし」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「年10%成長する国内ビジネスコンサル市場」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への直接的な記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「インタビュー映像・記事を公開」「お知らせいたします」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「市場の現在の状況と今後の動向について詳しく説明」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社代表取締役社長 COO の伊藤 文隆が出演したインタビュー映像」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アクシスコンサルティング株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「年10%成長する国内ビジネスコンサル市場で存在感！」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内ビジネスコンサル市場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アクシスコンサルティング (9344)」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「アクシスコンサルティング株式会社」「本件に関する関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「市場で存在感！」「『正社員+スキルシェア』の新しい働き方が日本の競争力を取り戻す？」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveatの記載なし」）
