# アクシスコンサルティング（9344） 米倉 涼子さんを新CMキャラクターに起用 新ブランドスローガン「答えは、人が出す。」を力強くメッセージ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9344/disclosure/20250701505404
種別: その他開示
開示日: 2025-07-01
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/9344

## 何が変わったか

アクシスコンサルティングは、米倉涼子さんを新CMキャラクターに起用し、新ブランドスローガン「答えは、人が出す。」を伝えるCMを関東で放送開始した。

## 会社が挙げた理由

米倉涼子さんが挑戦を続け自ら道を切り拓いてきた姿が、同社の「人の可能性を信じ、その能力を活かす」というブランド思想と共鳴したため。また、人が企業や社会の課題を本質的に解決するという考えを伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 新CM／ブランドスローガン「答えは、人が出す。」
- 相手先: 米倉涼子さん
- 相手先の概要: 俳優。1975年8月1日生まれ、神奈川県出身。Desafio所属。1992年の第6回全日本国民的美少女コンテストで審査員特別賞を受賞し、芸能界入り。
- 当社との関係: 新CMのキャラクターとして起用
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月1日（火）午前6時より放送開始（実績）
- 適用分野: ブランドコミュニケーション、企業・社会の課題解決、人材紹介およびスキルシェア
- 受賞名・認証名: 第6回全日本国民的美少女コンテスト 審査員特別賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区麹町4-8 麹町クリスタルシティ6F（東京本社）、大阪オフィス
- 拠点の規模: 東京本社、大阪オフィス（2拠点）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「米倉 涼子さんを新 CM のキャラクターに起用いたしました」「2025 年 7 月 1 日（火）より関東エリアで放送を開始します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「放送開始日：2025 年 7 月 1 日（火）午前 6 時」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「米倉 涼子さんを新CMキャラクターに起用」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025 年 7 月 1 日」、放送開始日「2025 年 7 月 1 日（火）午前 6 時」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「起用いたしました」「放送を開始します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「米倉 涼子さんを新CMキャラクターに起用」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「出演者：米倉 涼子さん」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1975 年 8 月 1 日生まれ、神奈川県出身。…Desafio 所属」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「出演者：米倉 涼子さん」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「従業員数：152 名」「拠点：東京本社、大阪オフィス」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「資本金：760 百万円（2025 年 3 月末現在）」「従業員数：152 名（2025 年 6 月末現在）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「アクシスコンサルティング株式会社について」「従業員数：152 名」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「放送開始日：2025 年 7 月 1 日（火）午前 6 時」「従業員数：152 名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社は今後も…サービスを提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「新しいブランドコミュニケーションの顔」「新CM」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「放送エリア：関東」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「新しいブランドコミュニケーションの顔」「新ブランドスローガン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の新しいブランドコミュニケーション」「人材と企業をつなぎ…サービスを提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「書類冒頭に「アクシスコンサルティング株式会社」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「放送エリア：関東」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「答えを決めるのは AI じゃなく戦略実現人材」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「CMタイトルと動画URLは記載されているが、技術的識別子はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「アクシスコンサルティング株式会社」「【本件に関する関係者のお問い合わせ先】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新ブランドスローガン…を力強くメッセージ」「人が持つ本質的な力」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
