# アクシスコンサルティング（9344） “新しい社会価値につながる種”を生み出す共創施設「SHIBUYA QWS」の プログラムパートナーとしてアクシスコンサルティングが連携

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9344/disclosure/20250627502284
種別: その他開示
開示日: 2025-06-27
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/9344

## 何が変わったか

アクシスコンサルティングが、共創施設「SHIBUYA QWS」と連携協定を締結した。第一弾として、QWS会員向けの相談・戦略検討を「コンパスシェア」のコンサルタントが支援し、支援するコンサルタントの募集も始めた。

## 会社が挙げた理由

QWS会員の価値創造活動を支援し、コンサルタントに本業とは異なる社会価値創造への参画機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SHIBUYA QWS、スクランブルミーティング、コンパスシェア
- 相手先: 渋谷スクランブルスクエア株式会社
- 相手先の概要: 東京都渋谷区に所在し、SHIBUYA QWSを運営する会社。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: SHIBUYA QWSの運営会社との連携協定。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2025年6月27日（連携協定を締結したと記載）
- 提供開始日: 2025年6月27日（コンサルタント募集を開始、実績）
- 適用分野: QWS会員の価値創造活動、相談内容の整理、メンタリング後の戦略検討、社会価値創造
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区渋谷2丁目24番12号（渋谷スクランブルスクエア）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「QWSと連携協定を締結したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「連携協定を締結した」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年6月27日、「本日より…コンサルタントを募集いたします」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「取り組みの第一弾として」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「連携協定を締結した」「本日より…募集いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「連携協定を締結した」「支援します」「募集いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「運営会社：渋谷スクランブルスクエア株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「プログラムパートナーとして…連携」「両社は…支援を行い」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都渋谷区、運営会社：渋谷スクランブルスクエア株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「QWS会員を支援」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値による取引金額・効果・利用実績の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「発表対象に関する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「運営会社：渋谷スクランブルスクエア株式会社」「https://shibuya-qws.com」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「相談内容の整理や、メンタリングを受けての戦略検討など…支援します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「QWSとの持続的な取り組みへとつなげてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「コンサルタントが支援します」「コンパスシェア」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「取り組みの第一弾として」「QWS会員」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「スクランブルミーティング」と連携し、「コンパスシェア」のコンサルタントが支援」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「『コンパスシェア』のコンサルタントが支援します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アクシスコンサルティング株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「渋谷スクランブルスクエア15階に位置する共創施設『SHIBUYA QWS』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「本日より…コンサルタントを募集いたします」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SHIBUYA QWS」「スクランブルミーティング」「コンパスシェア」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題、各サービスの説明、URL、問い合わせ先を備えた広報文書」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新しい社会価値につながる種」「価値創造」」）
