# アクシスコンサルティング（9344） アクシスコンサルティング、情報セキュリティマネジメントシステム（ISMS）の 国際標準規格「ISO 27001」の認証を取得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9344/disclosure/20250627502201
種別: その他開示
開示日: 2025-06-27
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/9344

## 何が変わったか

アクシスコンサルティングが、情報セキュリティ管理の国際規格ISO/IEC 27001（JIS Q 27001）の認証を取得した。認証範囲は人材紹介事業と人材マッチング事業。

## 会社が挙げた理由

情報資産の機密性・完全性・可用性を維持し、リスク管理や継続的改善を通じて情報セキュリティを確保するため。会社は、認証が信頼性の向上、リスクの軽減、法令遵守に寄与すると説明している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 情報セキュリティマネジメントシステム（ISMS）
- 相手先: BSIグループジャパン株式会社
- 相手先の概要: 審査登録機関。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: アクシスコンサルティングのISMS認証を審査・登録した第三者機関。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年6月2日（認証取得日・実績）
- 適用分野: 人材紹介事業、人材マッチング事業
- 受賞名・認証名: ISO/IEC 27001:2022、JIS Q 27001:2023の認証
- 授与・認証機関: BSIグループジャパン株式会社
- 登録番号・有効期限: 認証登録番号 IS 800931。有効期限はnot_disclosed。
- 拠点所在地: 東京都千代田区麹町4-8 麹町クリスタルシティ6F（東京本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2025年6月2日に…認証を取得しましたのでお知らせします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「情報セキュリティマネジメントシステム（ISMS）の…「ISO 27001」の認証を取得」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年6月2日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「認証を取得しましたのでお知らせします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2025年6月2日に…認証を取得しました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「認証を取得しました」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「審査登録機関 BSI グループジャパン株式会社」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「審査登録機関 BSI グループジャパン株式会社」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「審査登録機関 BSI グループジャパン株式会社」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について審査登録機関として記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「登録範囲 人材紹介事業、人材マッチング事業」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 照合できる番号あり（原文: 「認証登録番号 IS 800931／審査登録機関 BSI グループジャパン株式会社」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「2025年6月2日に…認証を取得／認証登録番号 IS 800931」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「信頼性の向上やリスクの軽減、法令遵守に寄与します。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ISO 27001」の認証を取得」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「登録範囲 人材紹介事業、人材マッチング事業」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「登録範囲 人材紹介事業、人材マッチング事業」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「ISMS認証は、第三者機関により組織の情報セキュリティ対策が国際基準を満たしているか評価される仕組みです。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「アクシスコンサルティング株式会社（本社：東京都千代田区…）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「登録範囲 人材紹介事業、人材マッチング事業」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「情報セキュリティマネジメントシステム（ISMS）の認証を取得」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ISO/IEC 27001:2022、JIS Q 27001:2023／認証登録番号 IS 800931」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「各位／アクシスコンサルティング株式会社／本件に関する報道関係者のお問い合わせ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「信頼性の向上やリスクの軽減、法令遵守に寄与します。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
