# アクシスコンサルティング（9344） ログミーファイナンス主催「個人投資家向けIRセミナー」書き起こし記事公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9344/disclosure/20240918586156
種別: その他開示
開示日: 2024-09-18
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/9344

## 何が変わったか

2024年9月10日に開催した個人投資家向けIRセミナーの内容を、ログミーファイナンスの書き起こし記事として公開した。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家との対話を促進し、情報格差の是正や事業理解の深化、投資家への情報発信の拡大につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ログミーFinance 書き起こし／個人投資家向けIRセミナー書き起こし記事
- 相手先: ログミーファイナンス
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: ログミーファイナンスが提供する書き起こし・配信サービスを通じて、当社IRセミナーの記事を公開・配信する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月18日（記事公開日。予定か実績か：実績）
- 適用分野: 株主・投資家向けIR情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区（アクシスコンサルティング株式会社の本社所在地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ログミーファイナンス掲載記事（https://finance.logmi.jp/articles/380229）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「書き起こし記事公開のお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議を示す記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 9 月 18 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「書き起こし記事公開のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2024 年 9 月 10 日開催」／「2024 年 9 月 18 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「情報格差の是正やより深い事業理解に繋がるものと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ログミーファイナンス主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「『ログミーFinance 書き起こし』により」／「提携サービスを通じて…配信」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文にログミーファイナンスの会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に既存関係先であることを示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「セミナー書き起こし記事の公開について記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値効果、契約金額、利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「2024 年 9 月 10 日」「2024 年 9 月 18 日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://finance.logmi.jp/articles/380229」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2024 年 9 月 10 日開催」／数値効果の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資家の裾野を広げていくことが可能になると考えております」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」／「書き起こし記事公開のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「積極的な IR 活動を展開しています」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「書き起こし記事公開のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー」／「書き起こし記事」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アクシスコンサルティング株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「https://finance.logmi.jp/articles/380229」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「アクシスコンサルティング株式会社」／「（コード番号：9344）」／「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「積極的な IR 活動」／「これまで以上に投資家の裾野を広げていく」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
