# アクシスコンサルティング（9344） スタートアップ支援・産学連携強化に向け、EDiX Professional Group代表の江戸川泰路氏がアクシスコンサルティングの顧問に就任

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9344/disclosure/20240902579759
種別: その他開示
開示日: 2024-09-02
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/9344

## 何が変わったか

EDiX Professional Group代表の江戸川泰路氏が、アクシスコンサルティングの顧問に就任した。これにより、同氏の知見やネットワークを活用してスタートアップ支援や産学連携を強化する方針。

## 会社が挙げた理由

江戸川氏がスタートアップ支援、産学連携、AIビジネス、オープンイノベーションなどの知見やネットワークを持つため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 江戸川 泰路氏（EDiX Professional Group代表）
- 相手先の概要: 2019年にEDiX Professional Groupを創業。スタートアップ、大学・研究機関、VC、大手企業、地方自治体向けのコンサルティングやスタートアップ向けCFO養成プログラムなどを提供。スタートアップ支援、産学連携、AIビジネス、オープンイノベーションに関する知見・ネットワークを有する。
- 当社との関係: 江戸川泰路氏が当社顧問に就任。資本関係・人的関係・従来の取引関係についてはnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月2日（顧問就任、実績）
- 適用分野: スタートアップ支援、産学連携、AIビジネス、オープンイノベーション
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「江戸川 泰路氏が当社顧問に就任しましたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「このたび顧問に就任いただくことになりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 9 月 2 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび顧問に就任いただくことになりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「顧問に就任しましたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「顧問に就任しました」「事業推進をしてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「EDiX Professional Group 代表の江戸川 泰路氏」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2019 年に独立し、EDiX Professional Group を開業」「スタートアップ支援や CFO 人材の育成に注力」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「このたび顧問に就任いただくことになりました」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は顧問就任と経歴の説明で構成されている。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「スタートアップ支援や産学連携を目指し」「経営基盤の強化および事業推進をしてまいります」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「スタートアップ支援や産学連携を目指し、当社の経営基盤の強化および事業推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微性・精査中との記載なし。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の経営基盤の強化および事業推進」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文の中心は「顧問に就任」したこと。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「アクシスコンサルティング株式会社」「当社顧問に就任」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本社︓東京都千代田区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数・顧客名の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象・競合との差異に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」「本件に関する報道関係者のお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「持続的なビジネス成長支援」「多様化・複雑化する社会課題の解決」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
