# アイビス（9343） 2026年６月開催 個人投資家向け外部IRセミナー追加参画のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9343/disclosure/20260605563814
種別: その他開示
開示日: 2026-06-05
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/9343

## 何が変わったか

2026年6月20日に開催される個人投資家向けIRセミナーへの追加参加を決定した。セミナーでは「ibisPaint」のビジネスモデルと成長戦略を説明する。

## 会社が挙げた理由

初めて当社を知る投資家にも理解してもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ibisPaint
- 相手先: 株式会社IR Robotics
- 相手先の概要: 個人投資家向け外部IRセミナーの主催者。その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 当社が個人投資家向けIRセミナーに参画する関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月20日（開催予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資家説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 赤坂ガーデンシティ（東京都港区赤坂4-15-1）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 主催者ページ（https://www.irtv-kojintoushika-event.com/2026-6）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年６月に開催される以下の個人投資家向け外部IRセミナーへ追加で参画することとなりました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2026/06/20（土）14:00～14:40」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「追加参画のお知らせ」「追加で参画することとなりました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年６月５日」、開催日時「2026/06/20（土）14:00～14:40」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参画することとなりましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催者：株式会社IR Robotics」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催者：株式会社IR Robotics」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「個人投資家向け外部IRセミナー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時・開催場所の記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「主催者：株式会社IR Robotics」「詳細・申込：主催者ページ（URL：https://www.irtv-kojintoushika-event.com/2026-6）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ibisPaintのビジネスモデルおよび当社の成長戦略を中心にご説明いたします」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社の成長戦略を中心にご説明いたします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向け外部IRセミナー追加参画のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「広がりに関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「自社製品モバイルペイントアプリ『ibisPaint』のビジネスモデル…をご説明いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「自社製品モバイルペイントアプリ『ibisPaint』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイビス（以下、当社）は…参画することとなりました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「■東京開催（オンライン同時配信）」「東京都港区赤坂4-15-1」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「モバイルペイントアプリ『ibisPaint』」「第11回個人投資家サミット」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社アイビス」「（コード番号：9343 東証グロース）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「多くの皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
