# アイビス（9343） 「ibisPaint」Ver.14.0.0が2026年3月下旬リリース予定 複数カラーパレット作成など数多くの基本機能が更にパワーアップし、より快適なお絵かき体験を提供

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9343/disclosure/20260310578679
種別: その他開示
開示日: 2026-03-10
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/9343

## 何が変わったか

モバイルペイントアプリ「ibisPaint」をVer.14.0.0へ更新し、複数カラーパレット、ブラシの分類・新ブラシ、図形・出力・グラデーション・レイヤー・ショートカットなど多数の機能を追加・改善する。2026年3月下旬のリリースを予定している。

## 会社が挙げた理由

制作環境の向上と描画表現の幅を広げ、より快適で効率的な創作体験を実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ibisPaint（アイビスペイント）Ver.14.0.0
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月下旬（予定）
- 適用分野: イラスト制作、漫画制作、デジタルお絵かき
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区八丁堀一丁目5番1号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ダウンロード数累計5.2億（2026年1月末日時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「Ver.14.0.0 を 2026 年 3 月下旬にリリースいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026 年 3 月下旬にリリース」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「Ver.14.0.0 が 2026 年 3 月下旬リリース予定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「リリース予定」「2026 年 3 月下旬にリリースいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「リリース予定」「掲載している画像は開発中のものです。実際の仕様とは異なる場合があります。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「ダウンロード数は累計 5.2 億を達成（2026 年 1 月末日時点）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計 5.2 億」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ダウンロード数は累計 5.2 億を達成」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計 5.2 億」「2026 年 1 月末日時点」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「モバイルペイントアプリ『ibisPaint』を開発・運営」「有料のプレミアム会員向け機能」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「同アプリのメジャーアップデート版」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「機能の強化と追加を幅広く実施」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイビス…同アプリのメジャーアップデート版」「『ibisPaint』を開発・運営」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイビス…同アプリのメジャーアップデート版」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界 200 以上の国と地域からのダウンロード数は累計 5.2 億」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「ダウンロード数は累計 5.2 億」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ibisPaint」Ver.14.0.0」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係者各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「カラーパレットを大幅拡張」「更にパワーアップ」「大きな強み」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「掲載している画像は開発中のものです。実際の仕様とは異なる場合があります。」」）
