# アイビス（9343） ibisPaintアクティブユーザー数 2024年グローバルランキング調査結果のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9343/disclosure/20250306589269
種別: その他開示
開示日: 2025-03-06
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/9343

## 何が変わったか

ibisPaintについて、2024年を含む過去の世界・地域別アクティブユーザー数ランキングを調査した結果を公表した。欧米では2020年から2024年まで5年連続1位、全世界では5年連続トップ3以内だった。

## 会社が挙げた理由

会社がモバイルデータ分析ツール「data.ai Intelligence」からデータを収集し、ランキング調査を行ったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ibisPaint（アイビスペイント）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: モバイルペイントアプリ、デジタルイラスト・ペイント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区（株式会社アイビス本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 欧米のアクティブユーザー数で2020年から2024年まで5年連続1位、全世界のアクティブユーザー数で5年連続トップ3以内
- 利用実績: 各年のMAU（月次アクティブユーザー）の平均を2019年から2024年まで集計。ただしユーザー数の実数はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: data.ai Intelligence

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ランキング調査を行いましたので報告いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・合意・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「調査日：2025年1月22日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「2019年から2024年までの6年間各年」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「調査期間：2019年から2024年まで」「2025年03月06日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「5年連続で1位」「5年連続トップ3以内にランクインしていることが判明」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・グループ会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「data.ai Intelligence」よりデータを収集、「5年連続で1位」「5年連続トップ3以内」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「調査期間：2019年から2024年までの6年間各年の利用状況を集計」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「モバイルデータ分析ツール『data.ai Intelligence』よりデータを収集」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2020年から2024年までの5年連続で1位」「調査日：2025年1月22日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「グローバルランキング調査結果」「5年連続で1位」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全世界及び各地域」「ヨーロッパ州27か国、アメリカ州12か国、アジア州25か国」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ランキング調査を行いましたので報告」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「モバイルペイントアプリ『ibisPaint』を開発・運営する株式会社アイビス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイビスは」「ibisPaintを開発・運営」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「欧米のアクティブユーザー数において…5年連続で1位」「data.ai Intelligence」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「全世界及び各地域」「ヨーロッパ州」「アメリカ州」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「各年のMAU（月次アクティブユーザー）の平均」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「全てのカテゴリの日本製アプリを対象」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ibisPaint（アイビスペイント）」「data.ai Intelligence」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：9343 東証グロース」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「5年連続で1位」「調査方法」「調査対象」「調査期間」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
