# アイビス（9343） ibisPaint for Windows 価格改定のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9343/disclosure/20241203533518
種別: その他開示
開示日: 2024-12-03
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企業ページ: https://komori.app/company/9343

## 何が変わったか

「ibisPaint for Windows」の新規プレミアム会員向けサブスクリプション料金を、2024年12月3日から日本では月額300円（税込）から480円（税込）に、米国では月額2.99ドルから4.49ドルに引き上げた。既存のプレミアム会員には改定後も従来料金を適用しない。

## 会社が挙げた理由

長期にわたり安定した新機能の開発・追加や顧客へのサポートを実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ibisPaint for Windows プレミアム会員（サブスクリプション）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 日本：現行価格300円（税込み）、改定後価格480円（税込み）／アメリカ：現行価格$2.99、改定後価格$4.49（月額）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月3日（火）より価格改定を実施（実績）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年12月3日（火）より『ibisPaint for Windows』のサブスクリプション月額料金を改定させていただきました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「【改定実施日】2024年12月3日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「ibisPaint for Windows 価格改定のお知らせ」となっている。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「文書日付は「2024年12月3日」、本文は「2024年12月3日（火）より…改定させていただきました」と記載。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「改定させていただきました」「今回の価格改定は適用されず」と記載。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の実名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「現行価格：300円（税込み）」「改定後価格：480円（税込み）」「現行価格：$2.99」「改定後価格：$4.49」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「現行価格と改定後価格、および「改定実施日」が記載されている。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「株式会社アイビスによる価格改定のお知らせである。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「日本・アメリカの現行価格および改定後価格、「2024年12月3日（火）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ibisPaint for Windows プレミアム会員（サブスクリプション）」の価格改定。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「【対象の製品】「ibisPaint for Windows プレミアム会員（サブスクリプション）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「表題および本文が価格改定を告知している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「今後も当社の製品を通じて新しい価値を提供」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アイビス（代表取締役社長 神谷栄治）は…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「料金表に「日本」「アメリカ」と記載。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ibisPaint for Windows プレミアム会員（サブスクリプション）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名」「代表者名」「（コード番号：9343 東証グロース）」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新しい価値を提供できるよう努めてまいります」「末永く当社製品をご愛顧賜りますよう」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし。」）
