# アイビス（9343） 名古屋事業所の開設に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9343/disclosure/20240927590071
種別: その他開示
開示日: 2024-10-01
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/9343

## 何が変わったか

業容拡大に伴い、愛知県名古屋市にモバイル事業部の新しい事業所を開設する。業務は2024年10月7日に開始する予定である。

## 会社が挙げた理由

業容拡大にともなうもの。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 業務開始日：2024年10月7日（予定）
- 適用分野: モバイル事業部
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅三丁目9番6号 アルティメイト名駅2nd 4階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「名古屋事業所を開設することとなりました」「業務開始日 2024年10月7日（月）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「開設することとなりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「業務開始日 2024年10月7日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「名古屋事業所の開設に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年10月1日」、業務開始日「2024年10月7日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設することとなりました」「業務開始日 2024年10月7日（月）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「本文に相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に子会社・グループ会社・役員・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文に提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「名称 名古屋事業所」「住所 〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅三丁目9番6号」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「業務開始日 2024年10月7日（月）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は業容拡大にともない、下記のとおり名古屋事業所を開設することとなりました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「〒450-0002」「アルティメイト名駅2nd 4階」「2024年10月7日（月）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「業容拡大にともない」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「表題「名古屋事業所の開設に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「名古屋事業所」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「所属部署 モバイル事業部」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は…名古屋事業所を開設することとなりました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…名古屋事業所を開設」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性の主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛知県名古屋市中村区名駅三丁目9番6号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合・従来手法との比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名古屋事業所」「アルティメイト名駅2nd 4階」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2024年10月1日」「各位」「株式会社アイビス」「代表取締役社長 神谷栄治」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「名古屋事業所を開設することとなりました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし」）
