# アイビス（9343） プレミアム会員向け機能がさらに充実 世界4億DLを誇る「ibisPaint」アップデートでユーザの使いやすさをとことん追求

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9343/disclosure/20240905581521
種別: その他開示
開示日: 2024-09-05
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/9343

## 何が変わったか

モバイルペイントアプリ「ibisPaint」をVer.12.2.0に更新し、5つの新機能を追加した。うち作品フォルダ、水彩フィルター、デイリーランキング選択機能はプレミアム会員向けに提供する。

## 会社が挙げた理由

ユーザの要望に応え、作品管理や描画作業の効率化、表現の幅、使いやすさを向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ibisPaint（アイビスペイント）、プレミアム会員向けサービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社で開発・運営するモバイルペイントアプリ及びサブスクリプションサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月5日（Ver.12.2.0リリース、実績）
- 適用分野: イラスト制作、写真・イラスト加工、作品管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区八丁堀一丁目5番1号（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 世界200以上の国と地域からの累計4億ダウンロード（2024年5月2日時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2024年9月5日に同アプリのアップデートを行い、Ver.12.2.0をリリースいたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年9月5日に同アプリのアップデートを行い、Ver.12.2.0をリリースいたしました。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「モバイルペイントアプリ「ibisPaint」アップデート」「Ver.12.2.0では以下の5つの機能を追加」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2024年9月5日に同アプリのアップデートを行い、Ver.12.2.0をリリースいたしました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「Ver.12.2.0では以下の5つの機能を追加いたしました。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「ダウンロード数は累計4億を達成（2024年5月2日時点）。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「世界200以上の国と地域からのダウンロード数は累計4億を達成」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「ダウンロード数は累計4億を達成（2024年5月2日時点）。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「累計4億を達成（2024年5月2日時点）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「さらなるアプリの機能拡充や使いやすさの向上に努めてまいります。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「有料会員限定のサービス」「プレミアム会員にて提供しています」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「モバイルペイントアプリ「ibisPaint」を開発・運営する株式会社アイビス」「同アプリのアップデート」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「Ver.12.2.0では以下の5つの機能を追加いたしました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「モバイルペイントアプリ「ibisPaint（アイビスペイント）」を開発・運営する株式会社アイビス」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社アイビスは、モバイルペイントアプリ「ibisPaint」の開発／運営」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「世界4億DLを誇る「ibisPaint」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「世界200以上の国と地域からのダウンロード数は累計4億」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「ダウンロード数は累計4億を達成」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「ibisPaint」「Ver.12.2.0」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「報道関係者各位」「報道関係の方からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「ユーザ待望の「作品フォルダ機能」」「ナチュラルでハイセンスな背景画像」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし。」）
