# アイビス（9343） 2024年6月以降の個人投資家向けIRセミナー開催等のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9343/disclosure/20240529511851
種別: その他開示
開示日: 2024-05-29
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/9343

## 何が変わったか

2024年6月以降に個人投資家向けIRセミナーを3回開催する予定を案内し、過去のIRセミナーの書き起こしと動画も公開した。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社をより知ってもらい、投資に役立つ情報を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 湘南投資勉強会、Kabu Berry Lab
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: IRセミナーへの参画先・開催協力先として記載されている。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料（自社企画「アイビス座談会」）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年6月4日（予定）、2024年6月24日（予定）、2024年8月25日（予定）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・投資情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京汐留（2024年8月25日の湘南投資勉強会の開催予定地）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 過去IRセミナーのアーカイブコンテンツを公開（2024年5月6日開催分、5月20日開催分）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「以下の3つのセミナーの開催…が決定しております」「2024/06/04」「2024/06/24」「2024/08/25」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「開催…が決定しております」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024/06/04(火)」「2024/06/24(月)」「2024/08/25(日)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「過去IRセミナーのアーカイブ」「以下のアーカイブコンテンツが公開されております」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2024年5月29日付で、6月4日・6月24日・8月25日の開催予定を記載」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催…が決定しております」「公開されております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「湘南投資勉強会」「Kabu Berry Lab」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「外部セミナーへの参画2回」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「湘南投資勉強会」「KabuBerry」「YouTube」および各URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「セミナー開催日程と内容の記載、業績効果の数値記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「投資に役に立つ情報を不定期で発信」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けIRセミナー開催等のお知らせ」「過去IRセミナーのアーカイブ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社のことをもっと知っていただくことを目的」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「IRセミナー開催とアーカイブ案内」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社のことをもっと知っていただくことを目的」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社アイビス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「記念すべき1回目を開催」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「オンライン開催」「東京汐留で開催予定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「参加者募集とアーカイブ公開の案内のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「会社名」「代表者名」「（コード番号：9343 東証グロース）」「問合せ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お気軽に、そして、ご都合の良いときに、ぜひご参加ください」「和気藹々とした雰囲気」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する注意書きなし」）
