# アイビス（9343） PR TIMES STORYへの当社創業ストーリー掲載に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9343/disclosure/20230629514594
種別: その他開示
開示日: 2023-06-29
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/9343

## 何が変わったか

当社の創業から「ibisPaint」の立ち上げ、東京証券取引所グロース市場への上場までの経緯を、PR TIMES STORYに掲載・公開した。

## 会社が挙げた理由

当社の創業ストーリーを、株主や幅広い人々に分かりやすく届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PR TIMES STORY、ibisPaint
- 相手先: 株式会社PR TIMES
- 相手先の概要: 広報サービス『PR TIMES STORY』を提供する会社。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社PR TIMESが提供する広報サービスへの掲載・利用関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月29日（公開日・実績）
- 適用分野: 企業の創業ストーリー、プロジェクトの裏側、企業の考え・想いの広報
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 2022年に『ibisPaint』が世界のアクティブ・ユーザ数で2位を達成（iPhone & Android Phone合算、data.ai調べ）
- 利用実績: 世界のアクティブ・ユーザ数2位（2022年、iPhone & Android Phone合算）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: data.ai

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『PR TIMES STORY に…軌跡をわかりやすく掲載しました』、『公開日 2023年６月29日』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2023年６月29日（木）』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付『2023年６月29日』、公開日『2023年６月29日（木）』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『掲載しましたのでお知らせいたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社PR TIMESが提供する広報サービス』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「『株式会社PR TIMESが提供する広報サービス PR TIMES STORY』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については『株式会社PR TIMESが提供する広報サービス』との記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「掲載対象は当社創業ストーリーであり、提供先・導入先の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『2022年、日本企業発のアプリとして、世界のアクティブ・ユーザ数で2位を達成』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『data.ai 調べ』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2022年…世界のアクティブ・ユーザ数で2位を達成』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「『PR TIMES STORYへの当社創業ストーリー掲載に関するお知らせ』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「『アイビスを創業し、「ibisPaint」を立ち上げ、東京証券取引所グロースへ上場を果たすまでの軌跡』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『当社創業ストーリー掲載』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「『PR TIMES STORYに、当社代表である神谷が…軌跡をわかりやすく掲載』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名『株式会社アイビス』、本文『当社創業ストーリー』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「『世界のアクティブ・ユーザ数で2位を達成』、『data.ai 調べ』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「『世界のアクティブ・ユーザ数で2位』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『ibisPaint』、『https://prtimes.jp/story/detail/vBddgzu6LLB』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「『各位』、『コード番号：9343 東証グロース』、『問合せ先』、『記』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『指一本で本格的なイラストが描ける』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
