# スマサポ（9342） 入居者アプリ「totono」成功事例発表会2026を開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9342/disclosure/20261005545699
種別: その他開示
開示日: 2026-10-05
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/9342

## 何が変わったか

入居者アプリ「totono」の導入事例を紹介する発表会を、2026年12月1日に現地とオンラインで開催する。今回が第4回で、導入検討企業も参加できる。

## 会社が挙げた理由

導入企業の実践事例や業務効率化につながった事例を紹介し、totonoの具体的な活用方法や今後の展望を伝えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 入居者アプリ「totono」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料（懇親会は5,000円/人）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年12月1日（開催予定）
- 適用分野: 不動産賃貸、不動産管理会社の入居者対応・管理業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京駅直結グラン東京サウスタワー41F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 導入企業数は着実に増加している（具体的な数値はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年12月1日（火）に開催することをお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2026年12月1日（火）14時30分〜17時30分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「毎年ご好評をいただいております」「第4回目の開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年12月1日に開催することをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「導入企業様の紹介はあるが、社名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先との契約・提携に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先企業の所在地・資本金等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関係会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「導入・活用されている企業様」とあるが社名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「第4回目」「原則1社3名まで」「14時30分〜17時30分」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2026年12月1日」「原則1社3名まで」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「導入企業数は着実に増加しており」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年12月1日」「参加費無料（懇親会は5,000円/人）」「原則1社3名まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益目標・売上寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「成功事例発表会を開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「対象：不動産会社様」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「入居者アプリ『totono』の成功事例発表会」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「入居者アプリ『totono』は、不動産管理会社と入居者を繋ぐスマートフォンアプリケーション」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スマサポ…は…開催することをお知らせ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す順位・唯一性の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「場所：東京駅直結グラン東京サウスタワー41F」「現地参加・オンライン参加」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「導入企業数は着実に増加しており」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまで電話や郵送が当たり前だったやり取りをアプリに集約」「従来のSaaS…からもう1歩踏み込んで」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「入居者アプリ『totono』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「毎年ご好評をいただいております」「またとない機会」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「オンライン参加の方は、一部内容を制限させていただく場合がございます」」）
