# スマサポ（9342） 入居者アプリ「totono」、東京・大阪を拠点に総合不動産管理を展開する株式会社エステートトーワにて導入開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9342/disclosure/20260831528320
種別: その他開示
開示日: 2026-08-31
Komoriの読み（0-100）: 76
企業ページ: https://komori.app/company/9342

## 何が変わったか

株式会社エステートトーワが、入居者対応の効率化とサービス品質の安定化を目的に、スマサポの入居者アプリ「totono」を導入し、運用を開始した。

## 会社が挙げた理由

電話による問い合わせ対応が従業員の業務時間を圧迫していたため、業務負荷を軽減し、限られた人員で質の高いサービスを提供することを目指した。また、入居者対応の品質を安定させるDX推進のため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 入居者アプリ「totono」
- 相手先: 株式会社エステートトーワ
- 相手先の概要: 東京本社：東京都西東京市、代表取締役：川本進、賃貸管理から事業コンサルティング・売買仲介まで総合的に手がける。管理戸数：約23,000戸。東京・大阪を拠点とし、首都圏や関西エリアを中心に事業展開。
- 当社との関係: 株式会社スマサポが株式会社エステートトーワに入居者アプリ「totono」を導入・提供する取引関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月31日（運用開始済み）
- 適用分野: 不動産賃貸管理、入居者対応、問い合わせ・各種申請、契約内容確認、業務効率化、DX推進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社エステートトーワ 東京本社：東京都西東京市
- 拠点の規模: 管理戸数：約23,000戸
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「入居者アプリ『totono』を導入し、運用を開始いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年８月31日」および「運用を開始いたしました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入し、運用を開始いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入し、運用を開始いたしました。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社エステートトーワ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「株式会社エステートトーワに、入居者アプリ『totono』を導入し、運用を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「東京本社：東京都西東京市、代表取締役：川本進、管理戸数：約23,000戸」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社エステートトーワに、入居者アプリ『totono』を導入」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「管理戸数：約23,000戸」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社エステートトーワ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「管理戸数：約23,000戸」「2026年８月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業価値の向上に繋げてまいります。」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「入居者アプリ『totono』を導入し、運用を開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「入居者アプリ『totono』」の導入開始を発表している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「スマサポの入居者アプリ『totono』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社エステートトーワに、入居者アプリ『totono』を導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまで電話や郵送が当たり前だったやり取りをアプリに集約」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「入居者アプリ『totono』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭の「報道関係各位」および「本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高い入居率を維持」「管理業務の負担を大幅に軽減」「新しい価値を届けます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「データドリブンな機能が実装されることを期待しています。」」）
