# スマサポ（9342） 入居者アプリ「totono」、SGムービング株式会社とサービス連携を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9342/disclosure/20260519540390
種別: その他開示
開示日: 2026-05-19
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/9342

## 何が変わったか

入居者アプリ「totono」から、引越しや買い替え時に不要となる大型家電のリサイクル回収をSGムービングに申し込めるサービス連携を開始する。

## 会社が挙げた理由

引越しや退去時の不用品・家電処分の課題に対応し、入居者が必要なサービスへスムーズにアクセスできる環境を整備するため。入居者満足度の向上と持続可能な社会の実現も目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 入居者アプリ「totono」、大型家電リサイクル回収サービス、SG-ARK®
- 相手先: SGムービング株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都江東区新砂3-2-9、代表者：代表取締役社長 寺島秀樹、設立：1988年10月、資本金：100,000,000円、事業内容：一般貨物自動車運送事業、産業廃棄物収集運搬業、電気工事業など。全国規模の収集運搬ネットワークを持ち、家電リサイクル業務を一元管理できるWebシステム「SG-ARK®」を展開する業界トップクラスの事業者。
- 当社との関係: 「totono」とSGムービング株式会社のサービス連携。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月19日（サービス連携を開始）
- 適用分野: 引越し・退去・製品買い替え時の大型家電リサイクル回収（エアコン、テレビ、冷蔵庫・冷凍庫、洗濯機・衣類乾燥機）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: SG-ARK®はSGホールディングス株式会社の登録商標。登録番号・有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国規模の収集運搬ネットワーク
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「SGムービング株式会社とのサービス連携を開始することをお知らせいたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月19日」「サービス連携を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび連携するSGムービング社は」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「2026年5月19日」「サービス連携を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「回収を、アプリから簡単にお申し込みいただけるようになります。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SGムービング株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「入居者アプリ『totono』において、SGムービング株式会社とのサービス連携を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社所在地：東京都江東区新砂3-2-9」「設立：1988年10月」「資本金：100,000,000円」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「SGムービング株式会社とのサービス連携」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「資本金：100,000,000円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果、契約金額、提供価格等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「SGムービング株式会社」「HP：https://www.sagawa-mov.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「大型家電の回収を、アプリから簡単にお申し込みいただけるようになります。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「入居者満足度の向上と、持続可能な社会の実現に貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「回収を、アプリから簡単にお申し込みいただけるようになります。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全国規模の収集運搬ネットワークを持ち」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「入居者アプリ『totono』において、SGムービング株式会社とのサービス連携を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「『totono』をご利用の入居者様は…回収を、アプリから簡単にお申し込みいただけるようになります。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スマサポ（…以下 当社）が提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界トップクラスの事業者です。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国規模の収集運搬ネットワーク」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較対象・優位性の具体的記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「入居者アプリ『totono』」「Webシステム『SG-ARK®』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「アプリから簡単にお申し込み」「専門的で信頼できる」「業界トップクラス」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
