# スマサポ（9342） 入居者アプリ「totono」、1971年創立の地域密着の不動産会社 河内土地建物株式会社にて導入開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9342/disclosure/20260225568254
種別: その他開示
開示日: 2026-02-25
Komoriの読み（0-100）: 73
企業ページ: https://komori.app/company/9342

## 何が変わったか

入居者アプリ「totono」が、河内土地建物株式会社の管理業務に導入され、運用を開始しました。入居者からの問い合わせ対応や情報発信をアプリに集約し、業務効率化と入居者満足度向上を目指します。

## 会社が挙げた理由

既存アプリの混在による窓口・情報管理の分散や業務フローの煩雑化を解消し、新しい基幹システムとのデータ連携、コールセンター連携、対応品質の均一化を実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 入居者アプリ「totono」
- 相手先: 河内土地建物株式会社
- 相手先の概要: 本社：栃木県宇都宮市、代表取締役社長：野澤康之、1971年創立、管理戸数：約5,000戸の総合不動産会社
- 当社との関係: 河内土地建物株式会社が株式会社スマサポの入居者アプリ「totono」を導入・運用する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月25日（運用開始済み）
- 適用分野: 不動産賃貸・不動産管理業務、入居者対応、問い合わせ対応、情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 管理戸数：約5,000戸
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「入居者アプリ『totono』を導入し、運用を開始いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月25日」および「導入し、運用を開始いたしました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入し、運用を開始いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「運用を開始いたしました」／「向上が期待できる」／「貢献」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「河内土地建物株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「河内土地建物株式会社に、入居者アプリ『totono』を導入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：栃木県宇都宮市、代表取締役社長：野澤康之、管理戸数：約5,000戸」／「1971年創立」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「河内土地建物株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「管理戸数：約5,000戸」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「管理戸数：約5,000戸」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「河内土地建物株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「管理戸数：約5,000戸」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「今後の不動産管理業務の在り方そのものを支える基盤」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「入居者アプリ『totono』を導入し、運用を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「河内土地建物株式会社にて導入開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「入居者アプリ『totono』とは」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社スマサポ」／「入居者アプリ『totono』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ツールとしての完成度が非常に高く」／「大きな優位性」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「栃木県宇都宮市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「河内土地建物株式会社にて導入開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「既存アプリと比較しても」／「従来ツールにはない大きな価値」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「入居者アプリ『totono』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」／「本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「完成度が非常に高く」／「大きな価値」／「最前線で活用」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「向上が期待できる」／「今後さらにIT化・デジタル化が加速」／「確信しています」」）
