# スマサポ（9342） 入居者アプリ「totono」、北九州エリアで地域に根ざした賃貸仲介・管理を行う有限会社アイユーホームにて導入開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9342/disclosure/20260217563499
種別: その他開示
開示日: 2026-02-17
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/9342

## 何が変わったか

入居者アプリ「totono」を、北九州市の賃貸仲介・管理会社である有限会社アイユーホームが導入し、運用を開始した。導入後は入居者対応の情報共有や進捗管理を効率化している。

## 会社が挙げた理由

アイユーホームでは、担当者ごとに分散していた入居者・オーナー対応の履歴を一元管理し、対応の属人化を解消して業務効率を高めるため、新システムの導入を検討した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 入居者アプリ『totono』
- 相手先: 有限会社アイユーホーム
- 相手先の概要: 本社：福岡県北九州市、代表取締役：野口憲一。北九州市内で賃貸仲介・管理を行う。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: アイユーホームがスマサポの入居者アプリ『totono』を導入・運用する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月17日発表時点で運用開始済み。導入から約1年が経過。実際の運用開始日の年月日はnot_disclosed。
- 適用分野: 不動産賃貸、不動産管理、入居者対応、契約内容確認、問い合わせ、各種申請、チャット対応
- 受賞名・認証名: グッドデザイン賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 有限会社アイユーホーム本社：福岡県北九州市
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed。情報共有の円滑化、対応進捗の可視化などの定性的効果を実感
- 利用実績: アイユーホームで導入・運用開始済み。導入から約1年経過。その他の導入社数・利用件数はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「入居者アプリ『totono』を導入し、運用を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「導入し、運用を開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「導入から約1年が経過」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…有限会社アイユーホームにて導入開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入から約1年が経過し…着実な効果を実感しています」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入し、運用を開始いたしました」「着実な効果を実感しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「有限会社アイユーホーム」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「有限会社アイユーホームに、入居者アプリ『totono』を導入し、運用を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：福岡県北九州市、代表取締役：野口憲一」「北九州市内での豊富な仲介実績と管理ノウハウ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「有限会社アイユーホームに…導入」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「導入から約1年が経過」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては「約1年」のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「有限会社アイユーホーム」「入居者アプリ『totono』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「情報共有が円滑になり、対応の進捗状況が可視化される」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「電話対応の削減も目指していきたい」「更なる業務効率化を目指し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「入居者アプリ『totono』を導入し、運用を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「有限会社アイユーホームに…導入」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「入居者アプリ『totono』とは」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「スマサポは…入居者アプリ『totono』を活用したDX推進事業」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スマサポ…は…有限会社アイユーホームに…導入」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「表題「北九州エリア」「北九州市内」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「有限会社アイユーホーム」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「複数のサービスと比較検討を行い」「他のサービスにはない点」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「入居者アプリ『totono』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「直感的で使いやすい」「着実な効果を実感」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
