# スマサポ（9342） 入居者アプリ「totono」、賃貸不動産経営管理のエキスパート株式会社アメニティーハウスにて導入開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9342/disclosure/20260126538142
種別: その他開示
開示日: 2026-01-26
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/9342

## 何が変わったか

株式会社アメニティーハウスが、入居者アプリ「totono」を導入し、運用を開始した。これにより、入居者からの問い合わせや各種申請をアプリに集約し、電話対応の負担軽減と対応品質の均一化を目指す。

## 会社が挙げた理由

問い合わせの増加や定休日明けの電話集中、折り返し対応の時間的ロス、コミュニケーション履歴が残りにくい問題を改善し、社員がより付加価値の高い業務に集中できる環境を整えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 入居者アプリ「totono」
- 相手先: 株式会社アメニティーハウス
- 相手先の概要: 本社：愛媛県松山市、代表取締役：大谷敦史、愛媛県を中心に四国4県で不動産管理事業を展開、管理戸数：約5,400戸
- 当社との関係: 株式会社アメニティーハウスが株式会社スマサポの入居者アプリ「totono」を導入・運用する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月26日、運用開始（実績）
- 適用分野: 不動産管理業、入居者対応、問い合わせ対応、各種申請
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 管理戸数：約5,400戸
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「入居者アプリ『totono』を導入し、運用を開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月26日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…株式会社アメニティーハウスにて導入開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入し、運用を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入し、運用を開始いたしました」「貢献すると考えています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社アメニティーハウス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「株式会社アメニティーハウス…に、入居者アプリ『totono』を導入し、運用を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：愛媛県松山市、代表取締役：大谷敦史、管理戸数：約5,400戸」「四国4県で不動産管理事業を展開」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先を「株式会社アメニティーハウス」として独立した導入先として記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社アメニティーハウスにて導入開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「管理戸数：約5,400戸」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「管理戸数：約5,400戸」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社アメニティーハウス」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「管理戸数：約5,400戸」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「入居者満足度の向上に貢献」「組織全体の生産性向上に貢献すると考えています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微等の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「入居者アプリ『totono』を導入し、運用を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「株式会社アメニティーハウスにて導入開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「入居者アプリ『totono』とは」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社スマサポ…入居者アプリ『totono』を活用したDX推進事業」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スマサポ…は、…株式会社アメニティーハウスに…導入」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛媛県を中心に四国4県で不動産管理事業を展開する株式会社アメニティーハウス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社アメニティーハウス」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまで電話や対面での対応が中心」「これまで電話や郵送が当たり前だったやり取りをアプリに集約」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「入居者アプリ『totono』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「報道関係各位」、報道関係者からの問い合わせ先の記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「表題「賃貸不動産経営管理のエキスパート」「大きな魅力」「重要な取り組み」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「期待しました」「貢献すると考えています」」）
