# スマサポ（9342） スマサポとユアマイスター、入居者アプリ「totono」上でサービス連携を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9342/disclosure/20251215519912
種別: その他開示
開示日: 2025-12-15
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/9342

## 何が変わったか

スマサポの入居者アプリ「totono」から、ユアマイスターのハウスクリーニングや修理などを予約できるサービス連携を開始した。

## 会社が挙げた理由

入居者のクリーニングや設備トラブルなどの具体的なニーズに応え、利便性・満足度を高め、「totono」のプラットフォーム価値を向上させるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 入居者アプリ「totono」、ユアマイスター
- 相手先: ユアマイスター株式会社
- 相手先の概要: 本社：東京都目黒区東山3丁目15-1 出光池尻ビル3階、代表者：代表取締役社長 星野貴之、設立：2016年8月、資本金：1億円、事業内容：サービス産業のIT化プラットフォーム「ユアマイスター」の運営
- 当社との関係: 「totono」と「ユアマイスター」のサービス連携。資本関係・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月15日（連携開始、実績）
- 適用分野: ハウスクリーニング、清掃・除菌サービス、修理・カスタマイズ、エアコンクリーニング、水回りクリーニング、害虫駆除
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全国47都道府県
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「サービス連携を開始することをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「サービス連携の開始に関する記載のみ。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回、…連携することで」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「サービス連携を開始」および「2025年12月15日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「予約することが可能になります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ユアマイスター株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「スマサポとユアマイスター、入居者アプリ『totono』上でサービス連携を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「会社概要」欄に各項目を記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先を「ユアマイスター株式会社」として独立会社として記載。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「ユアマイスター株式会社…は、サービス連携を開始」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては会社概要の設立年・資本金・47都道府県等のみで、発表の効果数値はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果・利用実績・契約金額の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ユアマイスター株式会社」および「公式サイト：https://yourmystar.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「簡単かつシームレスに予約することが可能」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「プラットフォームとしての価値をさらに高めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サービスを、簡単かつシームレスに予約することが可能」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「入居者アプリ『totono』上で」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「totonoから…サービスを…予約することが可能」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「スマサポとユアマイスター…サービス連携を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スマサポが提供する…『totono』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国47都道府県…を対象に」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「入居者アプリ『totono』」「ECプラットフォーム『ユアマイスター』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭が「報道関係各位」で、報道関係者向け問い合わせ先が記載されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「簡単かつシームレス」「より快適なくらし」「高い品質」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし。」）
