# スマサポ（9342） 鍵管理システム「スマサポ内覧サービス」が株式会社ゴールドファステートに導入

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9342/disclosure/20251212518528
種別: その他開示
開示日: 2025-12-12
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/9342

## 何が変わったか

鍵管理システム「スマサポ内覧サービス」のオートロック解錠ツール「スマサポキーエントランス（SKE）」を、ゴールドファステートが導入し、運用を開始した。

## 会社が挙げた理由

仲介会社による内覧時の鍵の貸し出し・返却や解錠対応の手間を減らし、解錠履歴を記録することで業務効率とセキュリティを高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: スマサポ内覧サービス、スマサポキーエントランス（SKE）
- 相手先: 株式会社ゴールドファステート
- 相手先の概要: 本社：大阪府大阪市、代表取締役：有田 優。投資用不動産の開発、販売、賃貸管理、建物管理を手掛ける。
- 当社との関係: ゴールドファステートがスマサポのサービスを導入する取引関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月12日（運用開始済み）
- 適用分野: オートロック付きマンションの物件内覧、不動産賃貸管理
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「導入し、運用を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「導入し、運用を開始いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月12日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「…株式会社ゴールドファステートに導入」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「運用を開始いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入し、運用を開始いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ゴールドファステート」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「…ゴールドファステート…に、…SKEを導入」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：大阪府大阪市、代表取締役：有田 優」「投資用不動産の開発、販売、賃貸管理、建物管理」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社ゴールドファステート」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値を伴う導入実績の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ゴールドファステート」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「業務効率向上とセキュリティ強化」「内覧数が少しでも増え、空室期間の短縮に繋がることを…期待」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「スマサポ内覧サービス…を導入し、運用を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「株式会社ゴールドファステートに…SKEを導入」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「スマサポ内覧サービスの一つである…SKE」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「スマサポ内覧サービス…展開しております」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スマサポ…は…導入し、運用を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の順位・独占性に関する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「本社：大阪府大阪市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「株式会社ゴールドファステート…に…導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の…内覧では、仲介会社様への鍵の貸し出しや返却、あるいは内覧の都度の解錠対応」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「スマサポキーエントランス（SKE）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「円滑な内覧を実現し、業務効率向上とセキュリティ強化の両立を実現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに該当する記載なし」）
