# スマサポ（9342） 入居者アプリ「totono」成功事例発表会2025を開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9342/disclosure/20251104586970
種別: その他開示
開示日: 2025-11-04
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/9342

## 何が変わったか

入居者アプリ「totono」の導入・活用事例や新プラン、新機能を紹介する第3回の発表会を、2025年12月4日に開催する。導入検討企業も参加できる枠を設ける。

## 会社が挙げた理由

totonoの導入企業が全国で増加し、多くの成功事例が生まれているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 入居者アプリ「totono」、SaaS×BPO（業務外部委託）のBPaaSサービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料、懇親会5,000円/人
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月4日（開催予定）
- 適用分野: 不動産賃貸マーケット、不動産管理会社の入居者対応・チャット対応業務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京駅直結のグラン東京サウスタワー22F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 導入企業が全国で順調に増加している（社数は非開示）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「日時：2025年12月4日(木)14時〜17時」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年12月4日(木)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年も大変ご好評いただきました」「第3回目の開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年11月4日」、開催日「2025年12月4日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催することをお知らせいたします」「オンライン枠も検討しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「導入企業を招く旨の記載はあるが、社名の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「実際にtotonoを導入・活用されている企業様をお招き」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「導入企業の個別概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「導入企業様をお招き」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「懇親会は5,000円/人」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「5,000円/人」「原則1社3名まで」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「導入企業様は全国で順調に増加しており、たくさんの成功事例が生まれています」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「入居者対応の効率化を実現し、入居者満足度の向上に貢献」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への影響や目標に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「成功事例発表会2025を開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「対象：不動産会社様」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「totono新プランの成功事例」や「新機能」について発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「入居者アプリ『totono』」「スマサポを活用したDX推進事業」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スマサポ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「導入企業様は全国で順調に増加」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「導入企業様は全国で順調に増加」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまで電話や郵送が当たり前だったやり取りをアプリに集約」「従来のSaaS（システム提供）からもう1歩踏み込んで」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「入居者アプリ『totono』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「またとない機会ですので」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「オンライン枠も検討しております」」）
