# スマサポ（9342） スマサポ、入居者アプリ「totono」に賃貸借契約の更新をアプリ上で手続き可能にする新機能を追加

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9342/disclosure/20251001566110
種別: その他開示
開示日: 2025-10-01
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/9342

## 何が変わったか

入居者アプリ「totono」に、賃貸借契約の更新案内から合意取得、契約締結、書類保管までをアプリ上で完結できる「契約更新機能」を追加し、リリースした。

## 会社が挙げた理由

賃貸借契約の更新業務で発生していた書類作成・印刷・郵送、返送遅延、記入・捺印漏れ、督促、契約書の物理保管などの負担や非効率を改善し、不動産管理会社と入居者の双方にメリットを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 入居者アプリ「totono」／契約更新機能／totono 2.0（チャット代行プラン）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月1日（リリース済み）
- 適用分野: 不動産管理業界、賃貸借契約の更新業務、不動産管理会社と入居者間の各種手続き
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『契約更新機能』をリリースしたことをお知らせします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回 totono に新たに実装された『契約更新機能』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リリースしたことをお知らせします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「アプリ上で一気通貫に完結させるものです」「実現します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「具体的な相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「株式会社スマサポについて」「会社概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「不動産管理会社向けに提供している」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「効果の数値、契約金額、利用実績等の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値期間に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「発表主体は「株式会社スマサポ」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「更新案内から入居者との合意形成、契約締結、書類保管までの全プロセスをデジタル化」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新しい賃貸管理のスタンダードを実現してまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「入居者アプリ『totono』について、賃貸借契約の更新手続きをアプリ上で完結できる『契約更新機能』をリリース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「不動産管理会社向けに提供している入居者アプリ『totono』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「totono に新たに実装された『契約更新機能』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社スマサポ」「入居者アプリ『totono』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スマサポは…入居者アプリ『totono』について」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の不動産管理会社の皆さまと対話を重ねる中で」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先名称の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまで紙と郵送が中心だった煩雑な契約更新手続きを、アプリ上で一気通貫に完結」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「入居者アプリ『totono』」「totono 2.0（チャット代行プラン）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新しい賃貸管理の形を実現します」「大きなメリットを提供」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク caveat の記載なし。」）
