# スマサポ（9342） 入居者アプリ「totono」管理画面フルリニューアル版の提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9342/disclosure/20250702506763
種別: その他開示
開示日: 2025-07-02
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企業ページ: https://komori.app/company/9342

## 何が変わったか

入居者アプリ「totono」の管理画面を全面的に刷新し、メッセージ・申請の確認、掲示板、チャット、FAQなどの機能を追加・改善した。2025年7月2日からリニューアル版の提供を開始した。

## 会社が挙げた理由

不動産管理会社の業務負担軽減、入居者対応の効率化、情報の一元管理、多様化するニーズへの対応、DX推進を支援するため。従来の管理画面に寄せられたユーザーからのフィードバックと管理担当者の声を反映した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 入居者アプリ「totono」、totono Phase2.0（チャット代行プラン）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社が不動産管理会社向けに提供しているサービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月2日（提供開始済み）
- 適用分野: 不動産管理会社の入居者対応、問い合わせ、各種申請、情報配信、業務効率化、DX推進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区日本橋3-6-2 日本橋フロント1F
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「管理画面の全面リニューアル版の提供を開始し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025 年 7 月 2 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「昨年 10 月に発表した管理画面のアップデート計画がついに実現」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「提供を開始し」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供を開始したことをお知らせします」「機能が実装され」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「不動産管理会社向けに提供している」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「最大 5 つまでタグを設定可能」以外に、契約金額・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間実績・時点残高・累計・予測値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社スマサポは…提供を開始し」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ダッシュボードの刷新と新機能追加」「業務効率化をさらに推進」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「収益の柱・成長の牽引役との記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「入居者アプリ『totono』管理画面フルリニューアル版の提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「不動産管理会社向けに提供している」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「管理画面の全面リニューアル版」「新機能追加」「機能の強化」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「スマサポでは…入居者アプリ『totono』の管理画面のリニューアルを進めてきました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スマサポは…提供を開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先名・利用社数・利用件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「電話や書類手続といった手段に限られていましたが」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「入居者アプリ『totono』」「『totono』Phase2.0（チャット代行プラン）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「アップデート計画がついに実現」「業務効率化をさらに推進します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
