# スマサポ（9342） エンジニアと現場の連携で進化する「totono」 UX改善の取り組みを強化

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9342/disclosure/20241216538909
種別: その他開示
開示日: 2024-12-16
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/9342

## 何が変わったか

入居者アプリ「totono」の利用現場から得た意見を、今後の機能改善に反映する取り組みを強化します。具体的には、解約申請機能の改良とメッセージ操作性の向上を予定しています。

## 会社が挙げた理由

エンジニアが利用者と直接対話することで、実際のニーズとシステム設計のギャップを埋め、現場の声を反映したより使いやすいサービスにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 入居者アプリ「totono」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 不動産管理会社と入居者間の契約内容確認、問い合わせ、各種申請、不動産管理会社の業務効率化・入居者満足度向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 多くのユーザーに支持されていると記載されているが、具体的な数値はnot_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「以下の形で機能改善に反映される予定となります。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「機能改善に反映される予定」とあるが、年月日・年月・四半期の記載はない。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「入居者アプリ『totono』を提供しています」「今回の対話で得られたフィードバックは…機能改善に反映される予定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「機能改善に反映される予定となります。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「利用する現場の意見をエンジニアがヒアリングしました」「反映される予定となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「特定の相手先企業・団体名の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の役割に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「特定の相手先の会社概要なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「不動産管理会社に向けた入居者アプリ」とあるが、企業名は記載されていない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「多くのユーザーに支持されています」とあるが具体的な件数はない。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「効果、利用実績、契約金額等の具体的数値なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「株式会社スマサポは…ヒアリングしました」「本活動は…重要なステップになったと実感しております」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「解約申請機能の改良」「メッセージ操作性向上」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「さらなる改善を図ってまいります」「入居者満足度向上と業務効率化を同時に実現します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響や軽微性に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「不動産管理会社に向けた入居者アプリ『totono』を提供しています」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「不動産管理会社に向けた入居者アプリ『totono』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「さらなる改善」「解約申請機能の改良」「メッセージ操作性向上」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「スマサポは…入居者アプリ『totono』を提供しています」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スマサポ…は、『totono』を利用する現場の意見を…ヒアリングしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す順位・唯一性の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国展開に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くのユーザーに支持されています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との性能・価格・機能比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「入居者アプリ『totono』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「本件に関する報道関係者からのお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「貴重なフィードバック」「重要なステップ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「機能改善に反映される予定となります」」）
